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「インタビュー」のタネ
フローレンス駒崎さんが考える「保育士処遇問題」に対して、保育士ひとりひとりができること<後編>
「親子の笑顔をさまたげる社会問題を解決する」ことをミッションに、様々な子どもに関する事業を手掛ける、認定
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「保育士の社会的地位を確立したい」グローバルキッズ代表 中正雄一さんの想いと一歩先を見据える視
グローバルキッズが生まれたきっかけや保育の特徴、そこに込められた想いなどについて、代表の中正雄一さんにた
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「どの子にもうれしい保育をしませんか?」臨床保育の専門家・野本先生が提唱する子ども支援のあり方
前編では、子どもの観察の仕方や保育ならではの子ども理解について、中編では、子どもを見守るということについ
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「保育は風景をつくる仕事。保育者は原風景のひとつ。」日常を大切にする、ごかんのもりの在り方。
今回訪れたのは、神奈川県逗子市にある“NPO法人ごかんたいそう”が運営する保育園、「ごかんのもり」。豊かな自
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「やらなきゃいけないこと」から「未来も踏まえて重要なこと」へ。 ー ほいくる生みの親・雨宮みなみ
4月19日は、4(ふぉー)19(いく)で、保育の日。保育者はもちろんのこと、様々な視点や立場から「保育」という
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「子どもの内側から『やりたい』が生まれてくることもあれば、目の前にある環境から『やろうかな』が
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
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「人と人とのつながりを一番に、家庭のような保育園をつくっていきたい」〜ベネッセの保育園〜
今回訪れたのは、東京都板橋区にあるベネッセ 板橋三丁目保育園。20年以上前からベネッセグループが各地で手が
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「いかに子どもの声や姿に気付けるかで、あそび歌の楽しさは変わる」保育シンガーソングライター荒巻
子どもと保育にとって、とても身近なものであり、切っても切り離せない「歌」。今回は、特にその中で「あそび歌
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「信じるようになったら、子どもの力が素直に出てくるようになった。」ーおもちゃデザイナー・和久洋
今回お話してくださったのはおもちゃデザイナー・和久洋三さん。まずうかがったのは、この仕事についたきっかけ
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「遊びは自分自身を好きになれる、最初のスタート地点」ー プレイワーカー嶋村仁志さんの考える、遊
TOKYO PLAY代表理事を務めながら、冒険遊び場のプレイワーカーでもある嶋村仁志さんに、「遊び」についてお話を
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「子どもの育ちにとって何が大事か、から始めよう。」あんず幼稚園 羽田二郎さん〜コロナ禍での保育
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者
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「子どもを“観察する”から遊びが生まれました」工作アーティスト・吉田麻理子さん―子どもを聞く、見
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
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「人って、群れてこそ育っていく動物だと思う。」柴田愛子さん×スクールカウンセラー 鈴木綾子さん<
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
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「僕たちは心地よい暮らしの塩梅をつくっていく仲間」和光保育園の考える、暮らし人としての関係性と
千葉県富津市にある“社会福祉法人 わこう村”が運営する「和光保育園」。今回、取材前に園長の鈴木秀弘さんから
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「子どもと私のあいだにあるものを伸ばしたり縮めたりしながら、一緒にいたい。」ーしぜんの国保育園
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
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「人は人との関わりの中で育っていく」こどもの王国保育園 菊地奈津美さん〜コロナ禍での保育実践と
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者
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「人間の秘めた力を、子どもを通して教えられてきた」ーおもちゃデザイナー・和久洋三さん―子どもを
今回お話を聞いたのは、おもちゃデザイナー・和久洋三さん。後編で展開していったお話は、“子ども”を知るために
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