保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
環境構成や保育記録、保護者との関わりや防災など、クラス運営や保育にまつわるさまざまな記事をご紹介。
秋ならではの自然や子どもたちの姿に触れた書き出しなど。10月に発行するおたよりの書き出しに参考になりそうな
夏からの季節の移り変わりや、秋の訪れを感じられるような書き出しなど。9月に発行するおたよりの書き出しに参
「せんせい、いたい~」と泣いてやってくる子ども。目を凝らしてみると、ちいさなとげが!なんてこと、経験あり
新聞1枚だけで楽しめるものや、身近にある素材と組み合わせて楽しめるもの、ひとりで楽しめるものから、友だち
深まる秋や冬の訪れ、子どもたちの姿に触れた書き出しなど。11月に発行するおたよりの書き出しに参考になりそう
保育園の製作遊びで使用するお菓子箱や牛乳パックなどの廃材。実は、ごくまれに触ったことでアレルギー反応が起
靴下もスリッパも身近にない…どうしよう…そんないざという時に!素足を守ってくれる、新聞紙スリッパをご紹介。
冬の訪れや、子どもたちの姿、年末の挨拶に触れた書き出しなど。12月に発行するおたよりの書き出しに参考になり
“噛みつきの傷は揉んで直す”。言い伝えの様に全国の保育園や幼稚園でおこなわれているこの処置って本当に正しい
輪ゴムと輪ゴムをつなげたい!でも、どうやってやるんだっけ…?そんなときに確認したい小ワザをご紹介。冠はも
爽やかな空気とともに、金木犀のいい香りが漂う季節。足元では、落ち葉やどんぐりに出会える秋の到来です!今回
街中が、イルミネーションでキラキラし始める12月。夜も長くなるこの季節に、もってこいの光遊びをご紹介します
新年のご挨拶や、冬の訪れ、お正月休み明けの子どもたちの姿に触れた書き出しなど。1月に発行するおたよりの書
保育環境を変えたいけれど、何から始めていいのかわからない、以前挫折した…こども環境学の専門家、佐藤将之先
風の丘の全保育室には段差があります。はねぐみ(0歳児)も例外ではありません。入園当初は段差があることで、低
昨年、棚に登りたがる子どもの姿を見て、上部分を車の玩具の駐車場スペースを作っていた棚(詳しくはこちら)。
2学期最初の保育造形は、ソルトアート。接着剤の上に淡く絵の具が色付くと、「かき氷みたい!」「おいしそう〜
保育造形『ビー玉コース』。「ビー玉の迷路を作ろう!」その一言で作り始めた子どもたち。まずは、ノーマルシン
幼児期は、五感を思いっきり使えるとき。今回は、触感を使うのにおすすめな素材、紙粘土の登場です!水加減と力
造形遊びの中で色々なものを描いたり作ったりしていると、こどもたちの中には友達の作品を真似する子っています
自在性のある素材と道具、技術のポイントを伝えることで、こどもたちはどんどん自分の世界をつくっていきます!
あけましておめでとうございます◎昨年は、「感覚であそぶ」アートを紹介してきました。色彩、線、質感などなど
美育文化ポケットよりお届けする『おすすめぞうけい』。今回紹介するのは、やり方次第で何歳児でも楽しめる「紙
寒いこの時期の子どもたちの姿に触れた書き出しなど。3月に発行するおたよりの書き出しに参考になりそうな文例