人へのインタビュー

「子どもと一緒に生きるのは、ままならなさも増えるけど、だからこそ面白い」ーしぜんの国保育園園長・齋藤 美和さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.4【後編】
今回お話を聞いたのは、しぜんの国保育園園長・齋藤美和さん。前編では、子どもを含めた人との関係性の築きかた

「子どもと私のあいだにあるものを伸ばしたり縮めたりしながら、一緒にいたい。」ーしぜんの国保育園園長・齋藤 美和さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.4【前編】
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近

「“私はやらない”にも、その子の判断があるんだ」ー造形遊び実践家・矢生秀仁さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.3【後編】
今回お話を聞いたのは、造形遊び実践者の矢生秀仁さん。前編では、環境デザインという視点から子どもと表現に関

「子どもの内側から『やりたい』が生まれてくることもあれば、目の前にある環境から『やろうかな』が生まれることもある」ー 造形遊び実践家・矢生秀仁さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.3【前編】
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近

身近な大人ほど気づいてほしい「ムコ多糖症」 〜早期発見につながった保育者の違和感とは?〜
何か気になる…。毎日子どもたちを見ていると、ふと気づくことがあると思います。そうした保育者の気づきがきっ

「人間の秘めた力を、子どもを通して教えられてきた」ーおもちゃデザイナー・和久洋三さん―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.2【後編】
今回お話を聞いたのは、おもちゃデザイナー・和久洋三さん。後編で展開していったお話は、“子ども”を知るために

「信じるようになったら、子どもの力が素直に出てくるようになった。」ーおもちゃデザイナー・和久洋三さん―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.2【前編】
今回お話してくださったのはおもちゃデザイナー・和久洋三さん。まずうかがったのは、この仕事についたきっかけ

「子どもを“観察する”から遊びが生まれました」工作アーティスト・吉田麻理子さん―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.1―
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近

「保育者や環境が変わると、子どもが変わる。」指針・要録改定から3年。汐見先生の感じた変化と今。
「保育所保育指針」、「幼稚園教育要領」そして「認定こども園教育・保育要領」の3法令が施行されて、もうすぐ3

「どうすれば命が助かるのかを考える」震度6強の地震を経験し変えた、“避難訓練”の在り方。
2018年9月6日に北海道を襲った、北海道胆振東部地震。安平町にある「はやきた子ども園」でお泊り保育中だった園

「子どもの育ちにとって何が大事か、から始めよう。」あんず幼稚園 羽田二郎さん〜コロナ禍での保育実践と思考vol.3〜
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者

「自分たちで考え、対話することを止めない。」しぜんの国保育園 齋藤紘良さん〜コロナ禍での保育実践と思考vol.2〜
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者

「人は人との関わりの中で育っていく」こどもの王国保育園 菊地奈津美さん〜コロナ禍での保育実践と思考vol.1〜
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者

子どもたちにしか見えない風景を、そばで見せてもらう〜こどもと一緒に出会いたい プレイワーカー・関戸博樹さん〜
保育関係者、編集者や遊び場づくりの専門家…子どもにまつわる仕事をされているみなさんに聞いてみました。あな

一緒に見たいのは、戦争を“しない”未来〜こどもと一緒に出会いたい 保育者・作曲家 齋藤紘良さん〜
保育関係者、編集者や遊び場づくりの専門家…子どもにまつわる仕事をされているみなさんに聞いてみました。あな

「保育者は“子どもに感動できる大人”を育てるのが仕事。」柴田愛子さんと捉え直す、私たちが居る意味。
今回、2020年秋発刊のほいくる初の本『こどもこなた』に掲載する巻頭インタビューのため、柴田愛子さんにお話を

「遊びは自分自身を好きになれる、最初のスタート地点」ー プレイワーカー嶋村仁志さんの考える、遊びの大切さ
TOKYO PLAY代表理事を務めながら、冒険遊び場のプレイワーカーでもある嶋村仁志さんに、「遊び」についてお話を






