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「インタビュー」のタネ
「子どもを“観察する”から遊びが生まれました」工作アーティスト・吉田麻理子さん―子どもを聞く、見
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
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「人間の秘めた力を、子どもを通して教えられてきた」ーおもちゃデザイナー・和久洋三さん―子どもを
今回お話を聞いたのは、おもちゃデザイナー・和久洋三さん。後編で展開していったお話は、“子ども”を知るために
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「お腹にいる時も産まれる時も、その子の『個性』を大事にしたい。」柴田愛子さん×助産院バースあお
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai
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「自分たちで考え、対話することを止めない。」しぜんの国保育園 齋藤紘良さん〜コロナ禍での保育実
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者
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「子どもと子どもの間の心の機微は、人間の豊かさの原点。」柴田愛子さん×絵本作家 長野ヒデ子さん〈
第四回目のおしゃべりのお相手は、絵本作家の長野ヒデ子さん。前編は、愛子さんと長野さんの出会いや、絵本作家
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「日常的に一人ひとりのことをキャッチしていくことが大事。」柴田愛子さん ✕ 移動動物園指導員 山
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりを楽しむ連載「井戸端
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「人って、群れてこそ育っていく動物だと思う。」柴田愛子さん×スクールカウンセラー 鈴木綾子さん<
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
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「子どもの育ちにとって何が大事か、から始めよう。」あんず幼稚園 羽田二郎さん〜コロナ禍での保育
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者
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「保育は風景をつくる仕事。保育者は原風景のひとつ。」日常を大切にする、ごかんのもりの在り方。
今回訪れたのは、神奈川県逗子市にある“NPO法人ごかんたいそう”が運営する保育園、「ごかんのもり」。豊かな自
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「子どもは五感を通して体に染み込ませていく」柴田愛子さん ✕ 移動動物園指導員 山本直輝さん<前編
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
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「大人も子どもも、自分で決める練習がもっともっと必要だなと思う」親子に関わり続ける柴田愛子さん
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
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子どもたちにしか見えない風景を、そばで見せてもらう〜こどもと一緒に出会いたい プレイワーカー・
保育関係者、編集者や遊び場づくりの専門家…子どもにまつわる仕事をされているみなさんに聞いてみました。あな
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「人は人との関わりの中で育っていく」こどもの王国保育園 菊地奈津美さん〜コロナ禍での保育実践と
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者
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「子どもと生き物の出会いは、大人が思っているほど美しくない」柴田愛子さんが覗く、子どもの世界。
りんごの木こどもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりを楽しむ連載「井戸端
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