「2歳」のタネ

しぜんの国保育園 園長美和さんのわっしょい日記Ⅱ(第一回)「わわわっと2024年がスタート」
わっ!という間に2024年度がスタート。卒園と入園が同時に交差するのが、保育園という場の特性。よしっと踏ん張

子どもの“やりたくない”を「本人がそれが“いい”と言っている」と大人が思えたら、全然ストレスはないんです。〈番外編〉
前編、後編と2本の記事に渡ってお届けしてきた、文京区立お茶の水女子大学こども園元園長で、お茶の水女子大学

「やっぱり子どもは一人ひとりだし、その一人ひとりはかけがえのない存在。」宮里暁美さんの子どもへの眼差し。〈後編〉
文京区立お茶の水女子大学こども園元園長で、お茶の水女子大学アカデミック・プロダクション寄附講座教授も務め

好きなことをして遊べる時間がありますか?〜柴田愛子さんへのみなさんの回答とせんせいゼミナール『現場の子ども学』のようす〜
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子

「いかに子どもの声や姿に気付けるかで、あそび歌の楽しさは変わる」保育シンガーソングライター荒巻シャケさんの考える、あそび歌の在り方。
子どもと保育にとって、とても身近なものであり、切っても切り離せない「歌」。今回は、特にその中で「あそび歌

ちょっと困った子が、クラスにいますか?〜柴田愛子さんへのみなさんの回答とせんせいゼミナール『現場の子ども学』のようす〜
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子

「子どもたちにとって一番大切なことってなんだろう?」柴田愛子さん×子どものこころ専門医 山口有紗さん〈前編〉
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端

「行く場所と帰れる場所が小さくどこかにあるということの意味。」柴田愛子さん×子どものこころ専門医 山口有紗さん〈後編〉
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端

こんな時どうしよう!と感じる子どもの「あるある」どうしていますか?〜柴田愛子さんへのみなさんの回答とせんせいゼミナール『現場の子ども学』のようす〜
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子

おかげさまで13周年。これからもよろしくお願いします!〜8月8日 ほいくるの日に寄せて〜
HoiClue(ほいくる)は、2023年の8月8日で13周年を迎えます。今年もこの日を迎えられるのは、みなさんのおかげ

「子どもと私のあいだにあるものを伸ばしたり縮めたりしながら、一緒にいたい。」ーしぜんの国保育園園長・齋藤 美和さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.4【前編】
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近

子どもに対しての園のルール、多いと思う?〜柴田愛子さんへのみなさんの回答とせんせいゼミナール『現場の子ども学』のようす〜
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子

\みんなの実践例/【お散歩に行きたいみんなと、どうしても行きたくない子】〜こんな時、どうする?みんなの相談ひろば〜
誰もが聞き手、受け手になって、それぞれの思いや考えを持ち寄れる場にしていきたいな、という考えの元スタート

【アンケート結果】保育者として本当の意味でスタートラインに立てた日は…?〜保育の日に寄せて。保育者さんアンケート〜
心に残っている、保育者としての原点や出発点ともいえるようなできごとはありますか?例えば、子どもに言われて



















