「くり」のタネ
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「近くにいるのに、目に見えない〜追いかけ、繋がり、夢中になる〜」第59回「わたしの保育記録」大賞
第59回「わたしの保育記録」応募作品の中から、大賞を受賞した作品をご紹介します。(表記は基本的に応募作品の

降っても降らなくても楽しめる雪遊びに、これから楽しめそうな遊びいろいろ!【毎月1回お届けしています、ほいくる通信2024年1月21日号】
こんばんは。ほいくる編集部です。風が冷たくて、外にいるとおもわず体を動かしてしまうような寒い時期ですね。

本年もどうぞよろしくお願いいたします!【毎月1回お届けしています、ほいくる通信 2024年1月3日号】
あけましておめでとうございます。ほいくる編集部です。年末年始、すこしはゆっくりできたでしょうか。エンジン

今年さいごの、ほいくる通信!【毎月1回お届けしています、ほいくる通信2023年12月24日号】
お疲れさまです。最近子どもによく、「いいことと わるいこと どっちからききたい?」と聞かれる雨宮です。(ち

『インクルーシブって、なぁに?〜子どもを分けない場づくり はじめの一歩〜』/ほいくる編集部の本棚より
ほいくる編集部が保育者のみなさんにオススメしたい一冊。今回は『インクルーシブって、なぁに?〜子どもを分け

秋なのか、冬なのか、そうこうしているうちに今年のカレンダーも残すところあと1枚!【毎月1回お届けしています、ほいくる通信2023年11月26日号】
ほいくるでは、HoiClue Lab.あそび探究室の活動にて、毎月Labメンバーさんとお話する時間があるのですが、そこ

「いかに子どもの声や姿に気付けるかで、あそび歌の楽しさは変わる」保育シンガーソングライター荒巻シャケさんの考える、あそび歌の在り方。
子どもと保育にとって、とても身近なものであり、切っても切り離せない「歌」。今回は、特にその中で「あそび歌

ちょっと困った子が、クラスにいますか?〜柴田愛子さんへのみなさんの回答とせんせいゼミナール『現場の子ども学』のようす〜
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子

「行く場所と帰れる場所が小さくどこかにあるということの意味。」柴田愛子さん×子どものこころ専門医 山口有紗さん〈後編〉
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
























