保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
新年になり、年度末ももうすぐ!1年を通して、子どもたちの発達もだいぶ進んだのではないでしょうか?今回ご紹
今月も皆さんと一緒に造形活動の子どもたちの姿から、保育について考えていければと思います。 今回は、こども
今月も皆さんと一緒に造形活動の子どもたちの姿から、こども観について深めていければと思います。 今回注目し
街中が、イルミネーションでキラキラし始める12月。夜も長くなるこの季節に、もってこいの光遊びをご紹介します
今月も造形活動に見えるこどもたちの姿から、保育について考えていければと思います。今回、皆さんと一緒に考え
爽やかな空気とともに、金木犀のいい香りが漂う季節。足元では、落ち葉やどんぐりに出会える秋の到来です!今回
今月も造形活動に見えるこどもたちの姿を皆さんと一緒に丁寧に見ていこうと思います。 今回注目するのは「終わ
自在性のある素材と道具、技術のポイントを伝えることで、こどもたちはどんどん自分の世界をつくっていきます!
造形遊びの中で色々なものを描いたり作ったりしていると、こどもたちの中には友達の作品を真似する子っています
こどもたちのだーいすきな、えのぐあそび。おとなにとっては、道具が多く準備や片付けが大変で、ちょっと気合い
子どもたちと造形活動をしている中で、保育者の皆さんが「どうしたらいいだろう」と困る子どもたちの姿の一つが
こちらの連載は、今回で3回目。1回目のコラムで紹介した「見立て」に続き、今回はかたちあそび第2弾!からだや
こどもたちの造形や制作の活動の中には、「今日は〇〇を作ろう!」と保育者がテーマを決めることもありますよね
幼児期は、五感を思いっきり使えるとき。今回は、触感を使うのにおすすめな素材、紙粘土の登場です!水加減と力
造形活動では、こどもたちの作品の魅力はもちろんですが、形に残らない想いの魅力もたくさんあると思っています
本物そっくりに、じょうずにつくることよりも、イメージすること。芸術は、想像を楽しむ世界!たまたま生まれた
こどもたちが造形活動をしている時に注目している姿の一つが、「材料を取りにいく背中」です。僕の造形活動では
子どもたちが、お絵描きや工作の遊びに夢中になっている中で、よく聞こえてくる素敵なセリフがあります。それは
ほいくる編集部がお届けする、保育や子どもにまつわる本のご紹介。今回は 『36の「できた!」ふれあい造形遊び