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「インタビュー」のタネ
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「保育者は“子どもに感動できる大人”を育てるのが仕事。」柴田愛子さんと捉え直す、私たちが居る意味
今回、2020年秋発刊のほいくる初の本『こどもこなた』に掲載する巻頭インタビューのため、柴田愛子さんにお話を
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「食べること、それを作ること、遊ぶこと。そこだけは外注しちゃいけない」:うみのこのとって食って
新連載「うみのこのとって食ってつながる暮らし」。この連載の舞台になる「うみのこ」は、神奈川県逗子市にある
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「やっぱり子どもは一人ひとりだし、その一人ひとりはかけがえのない存在。」宮里暁美さんの子どもへ
文京区立お茶の水女子大学こども園元園長で、お茶の水女子大学アカデミック・プロダクション寄附講座教授も務め
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「どの子にもうれしい保育をしませんか?」臨床保育の専門家・野本先生が提唱する子ども支援のあり方
前編では、子どもの観察の仕方や保育ならではの子ども理解について、中編では、子どもを見守るということについ
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「子どもたちにとって一番大切なことってなんだろう?」柴田愛子さん×子どものこころ専門医 山口有紗
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
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子どもの“やりたくない”を「本人がそれが“いい”と言っている」と大人が思えたら、全然ストレスはない
前編、後編と2本の記事に渡ってお届けしてきた、文京区立お茶の水女子大学こども園元園長で、お茶の水女子大学
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「ベテラン保育者も、新しく入った保育者も。みんなで子どもと園を育てていきたい」ベネッセがつくっ
ベネッセの保育園を取材する中でキーポイントの一つになっていると感じたのが、「保育の手掛かり」と呼ばれる“
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「むずかしい子は許されなかった子」臨床保育の専門家・野本先生の言葉から考える、子どもの見守りか
前編では、子どもの観察の仕方や、保育ならではの子ども理解について、臨床保育の専門家・野本茂夫先生にたっぷ
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「小学校で困ったっていいじゃない!」柴田愛子さん×スクールカウンセラー 鈴木 綾子さん<後編>
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai
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良いお父さんの条件は、いつも笑っていること!19歳でパパになった西村創一朗さんが語る父親論<前編
男は外に働きに出て、女が家を守る。これ、いつの時代の話でしょう?今の時代はお父さんも積極的に育児に参加す
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「保育士の社会的地位を確立したい」グローバルキッズ代表 中正雄一さんの想いと一歩先を見据える視
グローバルキッズが生まれたきっかけや保育の特徴、そこに込められた想いなどについて、代表の中正雄一さんにた
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「“私はやらない”にも、その子の判断があるんだ」ー造形遊び実践家・矢生秀仁さん ―子どもを聞く、見
今回お話を聞いたのは、造形遊び実践者の矢生秀仁さん。前編では、環境デザインという視点から子どもと表現に関
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