こんばんは。ほいくる編集部です。少しずつ日がのびてきたなあと感じるこの頃。まだまだ寒い日もありますが、口
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子
今回訪れたのは、神奈川県三浦郡葉山町にある“NPO法人 おかげさまのめぐみ舎”が運営する「おひさま保育室」。お
手のひらにピタっとえんぴつがくっついてしまう手品パート2☆あれれ、片手を離してもくっついたまま…「くっつい
とりぐみ(1歳児クラス)の保育室には、晴れた日の夕方になると、廊下の窓やステンドグラスから、色とりどりの
風の丘の全保育室には段差があります。はねぐみ(0歳児)も例外ではありません。入園当初は段差があることで、低
目標やねらい、保育内容や家庭との連携、環境構成など、各年齢ごとの保育園や幼稚園の指導計画の作成例を紹介し
正解がないからこそ、立ち止まったり考えたりすることが多い保育の場。でも、正解がないからこそ、いろんな角度
ある日の合同保育の時間でのこと。幼児さんが自由に製作を楽しんでいる所へ2歳児のAちゃんが「Aちゃんもやりた
ウッホッホー!ゴリラが色んな食べ物を食べちゃうよ☆思わずのめりこんでしまう楽しさが人気のひみつ!自分たち
当園では2歳以上のクラスには、「カッパ(雨具)」を常備しています。少しの雨だったらへっちゃらです。傘をさ
今回訪れたのは、東京都世田谷区にある“学校法人めぐみ学園”が運営する「風の丘めぐみ保育園」。
保育者さんアンケート、「子どもに「寄り添う」ってどういうことだろう?」。みなさんから寄せられた声をご紹介
子どもたちと造形活動をしている中で、保育者の皆さんが「どうしたらいいだろう」と困る子どもたちの姿の一つが
1歳児クラスの保育室の隅っこ。年度始めに、“子どもたちがほっと落ち着くような、ゆったりできるような、休め
ロープ一本。ただ斜面沿いに結んで垂らすだけ。それだけで子どもの遊びは無限大に広がります。伝って登る、ごろ
「思えば、あれが家族揃った最後の夏の旅行だったね」ってなるんですよ。と保育者の越丸さんと話をした。越丸さ
西池袋園の0・1歳児が過ごす森の部屋、改築工事をする際に、和室との境にある10センチほどの段差をあえて残して
2歳児の保育の中でソフト積み木を使って遊ぶ場面が何度かありました。形、色、大きさや重さなど様々な積み木を
4人の園長先生におすすめの保育本を紹介してもらいました。ステイホームの夏、あなたにとっての1冊を見つけてく
みんなの園では、“学び”にまつわる時間や環境をどのようにつくり、取り入れているのでしょう?研修や勉強会一つ
年小クラスのみーちゃんがごはんのあと、窓の外を眺めていた。何をみているのかな、と思いつつ遠くから眺める。
大雨だったり、猛暑だったり、風が強い日だったり…外に出るのが難しそうな日や、室内で過ごす時間が長い日など
当園の園庭には、月初に季節のお野菜コーナーが出没します。子どもたちが見たり、匂いを嗅いだり、優しく触って