保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
種芋から大事に育てたじゃがいもは、植え付けから約100日ほど経ち、地上部の茎や葉が半分以上黄色く枯れている
じゃがいもを植え、芽が出たら行う大切な作業「芽かき」。美味しい大きなじゃがいもを育てるために、余分な芽を
子どもたちはじゃがいも掘りが大好き!じゃがいもは、ほとんど手間がかからず、気軽に育てることのできる野菜で
多くの生き物が休んでいるように感じる冬でも、じっくり見ていくと出会える植物があります。いろいろな色、形、
カラスウリの鮮やかなオレンジ色の実を使って作った、小さな「こびとのバスケット」。こびとさんは、このバスケ
カラフルで美しい実をつける野草、ノブドウ。ノブドウの実の色を楽しむ2つのあそびをご紹介します。使う素材は
公園や緑地で見かけるネズミモチの緑色の実。その実を割ってみると、なんと中から、小さな白い「スプーン」が出
様々な物が打ち上げられている、台風一過の浜辺で、ビーチコーミングをしてみました。一体どんなものが、見つか
「とんぼのめがねは みずいろ めがね」と歌の歌詞にありますが、本当は何色なのでしょうか?シオカラトンボの
身近にある入れ物を使って、雨の量を測ってみましょう。ポツポツ、と降っている時は、雨の量はどれくらい?ザー
梅雨になると街中でも見かけるアジサイの花。本当はどこが花なのか、知っていますか?本当の花「真花」は、実は
5月末、おたまじゃくしのいる小さな沼におたまじゃくしを探しに行ってみると…。意外な結果が待っていました。
穴に塩を入れると、にゅっと出てくる様子が、何とも面白い!大人も子どもも夢中になる、マテガイ採りの方法をご
公園や住宅地で見かけるカミキリムシ。そのアゴの力を観察してみましょう。カラフルなカミキリムシの仲間を探し
黄色い落ち葉を見つけたら、色んなお顔のキツネを作ってみましょう。一緒に他の葉っぱも集めてきて、耳や目を作
外で見つけると、ついつい採集したくなってしまう?オシロイバナの種。集めて遊んでいた子どもたちが発見した遊
秋の草花って、動物の体の一部に見えてきませんか?ネコジャラシやメヒシバの穂を摘んで、色画用紙に貼り、動物
水遊びのような、実験のような、パティシエのような…泡をつくる過程から泡ができた後まで、いろんな楽しみがつ
子どもたちと遊んでいたある日、泡で「きれいな色のクリームを作ろうよ!」というアイデアのもと、泡に色を付け
おにごっこのような、中当てのような、野球のような…「ろくむし」という遊び。ほいくる読者さんが幼少期に楽し
桜の花が散った後、今度はぐんぐんと伸びてくる桜の葉っぱ。毎日季節の変化に触れながら遊んでいる子どもたちだ
ザラザラ、つるつる、トゲトゲ、ふわふわ…。五感を使って楽しく遊びながら、季節の植物に触れて楽しむ自然遊び
保育者さんから教えてもらった、オリジナルの鬼ごっこ。保育者と子どもとの触れ合いや関わりが楽しめそうな、遊
雪が降った次の日、雪を使ってお店屋さんごっこをはじめた子どもたち。ある子が「なんか、かきごおりのあまいシ