保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
お庭遊び用のザルでシャボン玉遊びをしてみました。使う素材は…「ザル」です。
里芋の葉の上で、水滴をコロコロ転がしてみよう!使う素材は…「里芋の葉」です。
ツルツルのジュズダマの実を使ってブレスレットを作ってみました。使う素材は…「ジュズダマの実」です。
タンポポの茎を使って笛を作ってみましょう。使う素材は…「タンポポの茎」です。
どんぐりとはりがねを使ってバングルを作ってみました。使う素材は…「どんぐり」です。
公園や住宅地で見かけるカミキリムシ。そのアゴの力を観察してみましょう。カラフルなカミキリムシの仲間を探し
「とんぼのめがねは みずいろ めがね」と歌の歌詞にありますが、本当は何色なのでしょうか?シオカラトンボの
秋の園庭や散歩先で、色とりどりの落ち葉を拾って作るオリジナルのブレスレット。気に入った葉っぱをそのままペ
卵パックに種を蒔いて、子どもたちとレタスを育ててみましょう。水やりは霧吹きやペットボトルで行います。パッ
園庭や道ばたで出会った小さな葉っぱを「押し葉」にして、しおりを作ってみませんか。図鑑に挟んで「押し葉」が
道ばたや園庭でよく見かけるたんぽぽ。 その茎を切って、水に入れると…くるくると渦を巻き出す不思議な変化が楽
今回紹介するのは、大地をキャンバスにした巨大お絵描き。この遊びの醍醐味は、なんといっても自分たちがその絵
道端で見つけた"雑草"も、ちょっとした工夫で春を感じる生け花に変身!花の向きを考えたり、隙間を探したりする
冬のお散歩には、「音」の楽しみがたくさんあります。風が吹く音、枯れ葉を踏む音、上着がこすれる音…。そんな
コピー用紙を使って、風に乗ってくるくる飛ぶ小さなカイトを作ります。1つ1つに子どもたちの絵を描いて、オリジ
種芋から大事に育てたじゃがいもは、植え付けから約100日ほど経ち、地上部の茎や葉が半分以上黄色く枯れている
じゃがいもを植え、芽が出たら行う大切な作業「芽かき」。美味しい大きなじゃがいもを育てるために、余分な芽を
春の草花の脇に画用紙を置いて、映った影をなぞってみましょう。いつも描く絵と少し違った、本物みたいな可愛い
子どもたちはじゃがいも掘りが大好き!じゃがいもは、ほとんど手間がかからず、気軽に育てることのできる野菜で
多くの生き物が休んでいるように感じる冬でも、じっくり見ていくと出会える植物があります。いろいろな色、形、
カラスウリの鮮やかなオレンジ色の実を使って作った、小さな「こびとのバスケット」。こびとさんは、このバスケ
カラフルで美しい実をつける野草、ノブドウ。ノブドウの実の色を楽しむ2つのあそびをご紹介します。使う素材は
秋に低山や緑地で見られる、青い宝石の様なクサギの実。天然の青い色素で、媒染剤を使わず、簡単に染め物をする
公園や緑地で見かけるネズミモチの緑色の実。その実を割ってみると、なんと中から、小さな白い「スプーン」が出