こんな時どうしよう!と感じる子どもの「あるある」どうしていますか?〜柴田愛子さんへのみなさんの
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子
- 1
- 1
- 0
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子
たとえ3歳以上児の保育経験が豊富な保育者であっても、初めての乳児保育は「こんなはずじゃなかった……」なんて
週末、親子が気軽に参加できる遊び場をつくり、子どもの主体性や非認知能力を育むさまざまなプログラムを提供し
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai
第59回「わたしの保育記録」応募作品の中から、大賞を受賞した作品をご紹介します。(表記は基本的に応募作品の
連載「井戸端aiko」第2回目のおしゃべりのお相手は、神奈川県横浜市で自然なお産のお手伝いをし続ける「助産院
8月8日は、“ほいくる”の日。ほいくるのサイトを初めて公開した日です。そして今年、2020年8月8日でほいくるは10