保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
「ほかの園を見てみたい」「たくさん見てマネしたい!」そんな声にこたえてお届けする訪問レポートです。こども
1歳児クラスの保育室の隅っこ。年度始めに、“子どもたちがほっと落ち着くような、ゆったりできるような、休め
西池袋園の0・1歳児が過ごす森の部屋、改築工事をする際に、和室との境にある10センチほどの段差をあえて残して
園庭にゴミ箱がなく「ゴミ箱を創ろう!」という子どもたちからの提案で、ゴミ箱を自分たちで作ることに。トタン
全国的に猛暑が続いている夏の期間。子どもたちと楽しく園庭を楽しむには?と職員が知恵を出し、園庭にアウトド
よこはまもあな保育園でよく行く遠足先の一つにプレイパークがあります。子どもに「ダメ」と言わずに「一緒にや
「ねえ?いいにおいする?」雨水の入ったお鍋を見つけて、園庭に生えているローズマリー、ユーカリ、ミントを摘
この職員研修では、視覚を遮ることで、聴覚・触覚・嗅覚など他の五感を研ぎ澄ます体験を通じ、感覚の豊かさと「
園庭の丸机に自然と集まり、輪になって座るだけで、子どもたちの表情や声がより生き生きと響きはじめます。誰か
園庭に飾っている日々のアートの数々。子どもたちはアート表現をするプロセスが楽しい。完成した作品は、園庭の
園庭の片隅で、ブロックがまるでお寿司に早変わり!青・赤・黄のブロックをシャリ役の白ブロックにのせて、「ま
よこはまもあな保育園では園の目の前に緑道があります。緑道と呼んでいますが、森のように木々が生い茂り、土の
“入れる”ことに興味を持ち、おもしろがっている今年の1歳児クラスの子どもたち。そんな様子から、保育室には今
2歳児クラスに、木製の手作りちゃぶ台を作ってもらいました。ところが、ちょうどいい高さであるがゆえに登りた
雨の日の外遊び。一度その楽しさを知った子どもたちは、朝来るなり「公園行こう!」目の前に広がる大きな水たま
こどもたちが造形活動をしている時に注目している姿の一つが、「材料を取りにいく背中」です。僕の造形活動では
こんにちは。美術教育家の田中令です。様々なアート遊びを紹介してきた昨年を踏まえ、今年は美術表現をベースに
美育文化ポケットよりお届けする『おすすめぞうけい』。今回紹介するのは、こどもたちの「何を描こうかな?」
美育文化ポケットよりお届けする『おすすめぞうけい』。今回紹介するのは、保存用袋がお部屋になっちゃう「ポケ
第55回「わたしの保育記録」応募作品の中から、佳作を受賞した作品をご紹介。
第54回「わたしの保育記録」応募作品の中から、佳作を受賞した作品をご紹介。
第53回「わたしの保育記録」応募作品の中から、優秀賞を受賞した作品をご紹介。
今回もたくさんのご応募をいただきありがとうございました。審査の結果、残念ながら大賞は該当なしとなりました
一般財団法人 日本児童教育振興財団が主催し、(株)小学館が後援する保育記録の公募、第61回「わたしの保育記録