連載「うみのこのとって食ってつながる暮らし」。この連載の舞台になる「うみのこ」は、神奈川県逗子市にある認
保育のそばに置いておきたい一冊は、ありますか?ヒントや手がかりが詰まった本。思考を耕してくれる本。大きな
カラカラコロコロ動くビー玉を転がして穴に入れてみよう! あっちにこっちに転がる動きがぜ〜んぶ見えるペット
今月も造形活動に見えるこどもたちの姿から、保育について考えていければと思います。今回、皆さんと一緒に考え
準備いらずで楽しめるごっこ遊び。 イメージしながら楽しむおもしろさから、遊びがどんどん広がっちゃうかも?
今回お話を伺ったのは、学校法人リズム学園『はやきた子ども園』で理事長兼園長を務める、井内聖さん。2018年9
カラフルさかなを特製釣ざおで…えいっ!ぷく〜っと膨れた魚やころんっとしたミニミニ魚など、水の量によって魚
共著書「日本が誇る! ていねいな保育 - 0・1・2歳児クラスの現場から-」(2019年7月発行)を小学館より出版され
撮影用の背景紙の芯で、息子が考えた工作のミニ版をご紹介します。使う素材は…「ラップの芯」です。
点や短線、線を往復させるようななぐり描きや、ぐるぐるの線からはじまって、◯を描いたり顔を描いたり、観察し
ようやく新しい環境に慣れてきた頃。力が入りがちな新年度スタートだけど、頑張りすぎず、子どもたちが無理なく
前編(大豆生田先生と考える。日本の「保育の質」ってなんだろう?)を通して、日本の保育の質は、「子どものこ
牛乳パックをはさみでチョキチョキまわりにペタペタ…立てかけるタイプの手作りメガネ置き。自由に絵や模様を描
保育者さんアンケート、「子どもに「寄り添う」ってどういうことだろう?」。みなさんから寄せられた声をご紹介
三歳児の男の子が、何を聞いてもうんち、ちんちんなどと言って、話をそらす。 そんな時のこどもに対する対応や
今回訪れたのは…。世田谷区にある「ロハスキッズ・センター クローバー」(認可外保育園)。東急線二子玉川駅
手軽にできちゃう、おもしろゲーム遊び。(実は、私のおばあちゃんが教えてくれた遊び!)身近にある廃材を使っ
ピクニックに運動会…どんなときでも楽しみなお弁当♪ どんなおかずが好きかな?切ったり、巻いたり、挟んだり…
鬼といったら金棒!身近にある廃材でこんなに本物そっくりに作れてしまうとは…!節分にちなんだ、おもしろ製作
もうすぐ待ちに待った運動会!!かけっこにつなひき、さらにはおもしろ競技まで…!運動会気分を盛り上げてくれ
子どもが夢中になっていることって、大人が見過ごしてしまっているようなことだったり…。素直で無理のない言葉
秋が近づくにつれ、よく見かけるトンボ。そんなトンボのめがねを作って遊ぶ製作あそび!お散歩に出てみたら、い
「へいいらっしゃい!おいしいたこ焼きはいかが?」この本格的なたこ焼き器…なんと捨ててしまいがちな、ある身
定期的に行う、健康診断や歯科検診、身体測定…健康のためとはいえ、なかなか苦手な子も多いのでは…?そこで今回