
「僕たちは心地よい暮らしの塩梅をつくっていく仲間」和光保育園の考える、暮らし人としての関係性と営み。(中編)
千葉県富津市にある“社会福祉法人 わこう村”が運営する「和光保育園」。今回、取材前に園長の鈴木秀弘さんから

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わっ!という間に2024年度がスタート。卒園と入園が同時に交差するのが、保育園という場の特性。よしっと踏ん張

前編、後編と2本の記事に渡ってお届けしてきた、文京区立お茶の水女子大学こども園元園長で、お茶の水女子大学

こんばんは。ほいくる編集部です。季節や年度の変わり目で、ちょっとせわしない時期ですね。このクラスで過ごす

こんばんは。ほいくる編集部です。風が冷たくて、外にいるとおもわず体を動かしてしまうような寒い時期ですね。

あけましておめでとうございます。ほいくる編集部です。年末年始、すこしはゆっくりできたでしょうか。エンジン

お疲れさまです。最近子どもによく、「いいことと わるいこと どっちからききたい?」と聞かれる雨宮です。(ち

りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
子どもたちから生まれる、あんなこと、こんなこと「やってみたい」という気持ち。大人はどんなふうに一緒に楽し

心に残っている、保育者としての原点や出発点ともいえるようなできごとはありますか?例えば、子どもに言われて