インタビュー

「むずかしい子は許されなかった子」臨床保育の専門家・野本先生の言葉から考える、子どもの見守りかた。
前編では、子どもの観察の仕方や、保育ならではの子ども理解について、臨床保育の専門家・野本茂夫先生にたっぷ

「子どもと私のあいだにあるものを伸ばしたり縮めたりしながら、一緒にいたい。」ーしぜんの国保育園園長・齋藤 美和さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.4【前編】
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近

「“私はやらない”にも、その子の判断があるんだ」ー造形遊び実践家・矢生秀仁さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.3【後編】
今回お話を聞いたのは、造形遊び実践者の矢生秀仁さん。前編では、環境デザインという視点から子どもと表現に関

「あなたはあなたでいいよと認められると、子どもは自然と外へ向かっていく」ゆうゆうのもり幼保園の子ども観と実践。
神奈川県横浜市にある“学校法人渡辺学園”が運営する「ゆうゆうのもり幼保園」。子どもたちの「やってみたい!」

「100年先を見つめる保育園プロジェクト」と共に考える、地球環境や地域に優しい“持続可能”な保育園。
神奈川県の豊かな里山緑道の自然を舞台に、子どもたちの「生きる力」を育む保育園を運営する、NPO法人もあなキ

「子どもと子どもの間の心の機微は、人間の豊かさの原点。」柴田愛子さん×絵本作家 長野ヒデ子さん〈後編〉
第四回目のおしゃべりのお相手は、絵本作家の長野ヒデ子さん。前編は、愛子さんと長野さんの出会いや、絵本作家

柴田愛子さん×青山誠さん 対談「やっぱり子どもっておもしろい!」〈前編〉「『立派な保育者』でなくていい」
保育をどう伝え、どう受け継いでいくか。りんごの木の柴田愛子さんと、かつてりんごの木で保育をしていた青山誠

「役立たずと思われてもいい。時間を味方につけるのが私たちの仕事。」柴田愛子さん×スクールカウンセラー 鈴木綾子さん<前編>
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai

「小学校で困ったっていいじゃない!」柴田愛子さん×スクールカウンセラー 鈴木 綾子さん<後編>
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai

「人って、群れてこそ育っていく動物だと思う。」柴田愛子さん×スクールカウンセラー 鈴木綾子さん<番外編>
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端

「お腹にいる時も産まれる時も、その子の『個性』を大事にしたい。」柴田愛子さん×助産院バースあおばのみなさん<前編>
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai

「子どもの姿や成長に対して喜べるかどうかは、脇役の人がすごく大事。」柴田愛子さん×助産院バースあおば<後編>
連載「井戸端aiko」第2回目のおしゃべりのお相手は、神奈川県横浜市で自然なお産のお手伝いをし続ける「助産院

「大人も子どもも、自分で決める練習がもっともっと必要だなと思う」親子に関わり続ける柴田愛子さんからの提案。〜井戸端aiko番外編〜
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端

「信じるようになったら、子どもの力が素直に出てくるようになった。」ーおもちゃデザイナー・和久洋三さん―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.2【前編】
今回お話してくださったのはおもちゃデザイナー・和久洋三さん。まずうかがったのは、この仕事についたきっかけ

「子どもは五感を通して体に染み込ませていく」柴田愛子さん ✕ 移動動物園指導員 山本直輝さん<前編>
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端








