0歳児から2歳児が過ごす風棟には、それぞれの保育室に大きな窓があります。どの窓からも、他のクラスが見える
自然豊かな森のような公園での出来事です。その日は、画用紙や模造紙、色鉛筆、テープなどを使い、自由に楽しむ
各クラスの水道のまわりには、それぞれその季節に合ったものを飾っています。手を洗う時に自然と目に入るので、
大型ソフト積み木を組み立てて乗り物をつくり、ハンドルを握る真似をして遊んでいる2歳児クラスの子どもたち。
実はいろ〜んな顔の持ち主、ジャックオーランタン。みんなはどんなお顔にする?魔女っ子ぼうしとあわせてお部屋
“わたし”の大切なサトウカエデの木。春には若葉や花をつけ、夏は青々と葉が茂り、そして秋は最高の季節!なぜっ
当園では2歳以上のクラスには、「カッパ(雨具)」を常備しています。少しの雨だったらへっちゃらです。傘をさ
旬の生ワカメを茹でて、色の変化を楽しんでみました!使う素材は…「生ワカメ 」です。
散歩道や公園で、色とりどりの葉っぱに出会い、「あ、黄色!」「こっちは赤!」ときれいな色の葉っぱを見つけて
近所でよく見かける植物の葉がブローチになることに気付きました。今回楽しんだ植物は…「カラムシの葉」です。
0歳児クラスにあるスペースです。子どもがそれぞれのペースで休憩ができる場所を作りたい(囲われた空間を好む
もあなでの朝の会といえば、まあるくなっての話し合い。大人だけ椅子に座ったりはせず、みんなで同じ高さで、み
絵本『くまのがっこう』などの作者である絵本作家・あいはらひろゆきさんと、画家のちゅうがんじたかむさんによ
「もり・もり・もり」とつぶやく3歳児のもりチームの男の子。その目線の先には、生い茂る木や葉っぱ。まるで大
夏祭りにむけて室内インテリアの検討中、子どもたちから「ろくろ首つくりたい!」との意見が。トイレットペーパ
真夏の園庭にブルーシートを敷き、ホースで水を流せば、そこは一瞬で“即席ウォータースライダー”に変身。猛暑で
浜で見つけた大きな石。手ではどうにも動かない。「そうだ!」とシャベルを持ってくる。一人ではどうも持ち上が
クラス内やトイレなど、あんず幼稚園のいたるところに飾ってある花。園芸サークルのお母さんたちが季節ごとに植
トイレは園舎内に4か所あります。中でも2つの回遊デッキをつなぐところにあるトイレは。園舎の中心部にあり、ト
木がたくさんあるところへ足を延ばしてでも楽しんでほしい、おもしろ自然あそび。自然の中に溶け込む感覚が生ま
絵本『くまのがっこう』などの作者である絵本作家・あいはらひろゆきさんと、画家のちゅうがんじたかむさんによ
森棟(3~5歳児)の2階にはテラスがあります。わずかな土の場所があり、そこに職員たちが道端で摘んできた草花
この職員研修では、視覚を遮ることで、聴覚・触覚・嗅覚など他の五感を研ぎ澄ます体験を通じ、感覚の豊かさと「
のりやハサミなど、道具いらずの製作あそび。材料は四角い紙だけなのに、見てみて!こんなにリアル! 何かとか