毛糸が気持ちいい季節になってきました。今日の保育造形は『毛糸でくるくる』。ダンボールや枝に毛糸をくるくる
トイレは園舎内に4か所あります。中でも2つの回遊デッキをつなぐところにあるトイレは。園舎の中心部にあり、ト
各クラスの水道のまわりには、それぞれその季節に合ったものを飾っています。手を洗う時に自然と目に入るので、
身近な自然が、アイデア1つでアクセサリーに!どんな形、色、大きさの葉っぱが落ちているかな?オリジナルのア
3.4.5歳児の異年齢クラス。子どもたちが意欲的に食べられるように、そして自身の食べられる量を知って欲しいと
保育造形『秋の瓶詰め』。まずは近くの公園へ秋探し。細長ドングリにまん丸ドングリ、トチノミ、ネコジャラシ、
あんずの各クラスをつなぐ回遊デッキは、移動に使う空間としてだけでなく、出会いの場であり、一つの遊びの空間
身近な自然に興味を持つきっかけにもなる絵本と、絵本から広がる遊びのご紹介。いろんな発見や体験がつまったあ
風の丘の全保育室には段差があります。はねぐみ(0歳児)も例外ではありません。入園当初は段差があることで、低
大型ソフト積み木を組み立てて乗り物をつくり、ハンドルを握る真似をして遊んでいる2歳児クラスの子どもたち。
園庭に並んだキャラクターたちをめがけて、水鉄砲ならぬ“自作ウォータージェット”で的あてゲーム!保育者と一緒
外で活動する時に身につけている汗拭きタオル。いつでもどこでもサッと使うことができます。ハンカチだとすぐに
絵本『くまのがっこう』などの作者である絵本作家・あいはらひろゆきさんと、画家のちゅうがんじたかむさんによ
0歳児クラスの水遊びは玄関の軒下でタライなどを出して行っています。子どもたちは水に親しみを持って楽しく遊
園生活にも慣れてきて、自分の好きな玩具に手を伸ばして遊ぶようになりました。それに伴い、今まで広々と見渡せ
自然豊かな森のような公園での出来事です。その日は、画用紙や模造紙、色鉛筆、テープなどを使い、自由に楽しむ
あんず幼稚園の庭には、子どもたちが遊びを通して四季を感じ、遊びの素材になるような草花を生やしています。そ
紙とペンに、落ち葉や木の枝を加えたら、いつもと一味違ったお絵描きに。赤、黄色、茶色…いろいろな葉っぱや木
お兄ちゃんのえのぐはまほうのえのぐ。一体どんなえのぐかな…? 体中えのぐだらけになって自由にお絵かき!好
手のひらサイズで握りやすい、かわいい手作り楽器☆ 自然と腕を動かしたくなる、馴染みやすいマラカスです。フイ
紅く色づいた、もみじの葉を使ってかわいいキツネを作ってみましょう。使う素材は…「もみじの葉」です。
積み木を使って、ビー玉を転がすことに夢中だった森棟の子どもたち(3,4,5歳児)。高いところから低いところに
公園の落ち葉で、色々な遊びを楽しんでみました。使う素材は…「落ち葉」です。
笹の葉を折って小さな「笹だんご」を作ってみましょう。使う素材は…「笹の葉」です。