コロナ世代の子どもたちにこそ「共育て」を。汐見稔幸先生講演レポート〜「保育をどうしよう未来会議
失われた学びの機会を取り戻していこうと企画された「保育をどうしよう未来会議」。社会全体で保育・子どもを見
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失われた学びの機会を取り戻していこうと企画された「保育をどうしよう未来会議」。社会全体で保育・子どもを見
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
児童発達支援の現場には、保育に取り入れられるヒントがたくさんあります。『新 幼児と保育』の編集部が、株式
幼児教育・保育の無償化がスタートして約1ヶ月。保育の現場でも、変わったこと、変わらないこと、よくわからな
倉庫でほこりをかぶっている古い製作物、ねらいのよくわからない行事や活動、職場に伝わるナゾの習慣......。今
連載「井戸端aiko」第2回目のおしゃべりのお相手は、神奈川県横浜市で自然なお産のお手伝いをし続ける「助産院