保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館

企画展「ためして、みる展」

掲載日:2026/03/04
開催日
2026年4月17日(金) ~ 2026年6月21日(日)
時間
09:30~17:00
日時補足
休館日:毎週月曜日
※ただし、5月4日(月・祝)〜6日(水・振休)は開館、7日(木)は休館、展覧会場への入場は16:30まで
場所
滋賀県立美術館
滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1 滋賀県立美術館
アクセス
JR琵琶湖線瀬田駅下車、瀬田駅前バスのりば(1番のりば)から帝産バス「大学病院」行きにご乗車いただき、「県立図書館・美術館前」または「文化ゾーン前」で下車(瀬田駅から約10分)、美術館までは徒歩約5分
参加費など
一般950円(800円)、高大生600円(500円)、小中生400円(300円) ※( )内は20名以上の団体料金 ※企画展のチケットで展示室1・2で同時開催している常設展も無料で観覧可 ※未就学児は無料 ※身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳をお持ちの方とその介助者は無料

内容

10のトライで見方が広がる、楽しくなる!
たたみにねそべって見上げたり、双眼鏡や顕微鏡でクローズアップしたり、懐中電灯で照らしたり。

本展では滋賀県立美術館のコレクション作品を、美術館では普段できない10種類の鑑賞方法(トライ)でお楽しみいただきます。大人も子どもも、ワクワクびっくり。目からウロコな鑑賞体験をお楽しみください。

概要

会期:2026年4月17日(金)〜6月21日(日)

休館日:毎週月曜日[ただし、5月4日(月・祝)〜6日(水・振休)は開館、7日(木)は休館]

開館時間:9:30-17:00(入場は16:30まで)

会場:滋賀県立美術館 展示室3

主催:滋賀県立美術館、京都新聞

後援:エフエム京都

申込締切:会期終了

観覧料

一般950円(800円)、高大生600円(500円)、小中生400円(300円)

  • ( )内は20名以上の団体料金
  • 企画展のチケットで展示室1・2で同時開催している常設展も無料で観覧可
  • 未就学児は無料
  • 身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳をお持ちの方とその介助者は無料


小さなお子さんがいる、障害があるなど、様々な理由で来館を迷っている方へ

当館では、展示室でもしーんと静かにする必要はなく、おしゃべりしながら過ごしていただけます。
また、目が見えない、見えづらいなどの理由でサポートや展示解説をご希望される場合や、その他、ご来館にあたっての不安をあらかじめお伝えいただいた際には、事前の情報提供や当日のサポートのご希望に、可能な範囲で対応します。



主催者

滋賀県立美術館
びわこ文化公園内のリビングルームのような美術館。ショップ・カフェやキッズスペースがあり、グッズがもらえる子ども向けプログラムも充実。ゆったりとくつろげる空間で美術との出会いを楽しんでいただけます。公園内には、芝生で自由にのびのびと遊べる広場があり、ロープのジャングルジムや滑り台など様々な遊具があります。

滋賀県立美術館:
https://www.shigamuseum.jp/

本サイトに情報が掲載されているセミナー・イベントに関するすべての責任は当該セミナー・イベントの主催者にあり、HoiClue事務局および運営会社である株式会社小学館は、掲載されたセミナー・イベント情報の内容の正確性・有効性、告知内容と実際の内容との整合性等に関して保証するものではなく、当該セミナー・イベントを推奨するものでもありません。