【チャイルドWEBセミナー】「少子化社会での保育・幼児教育の新たな在り方を考える」
掲載日:2026/04/08
- 開催日
- 2026年8月3日(月)
- 時間
- 13:30~14:30
- 場所
- オンライン
- 参加費など
- 7,700円(税込)※お申し込み・受講に関しては、1画面につきお一人でお願いいたします。
内容
個人単位で参加する、オンライン会議システムZoomを活用したWEBセミナーです。
リアルタイム&双方向のセミナーを開催します。
- WEBセミナーは、終了後2週間の見逃し配信をおこないます。開催時に参加できない方もご受講いただけます。
- 参加者全員に「研修参加証明書」を発行します。
少子化社会での保育・幼児教育の新たな在り方を考える
少子化は先進国においては必然的な傾向で、保育・幼児教育は少子化時代の新たな在り方を模索することが求められています。
そのためには、社会にどのような「ニーズ」が生まれていて、それに私たちがどう接近するか、ということが検討されなければなりません。
「こども誰でも通園制度」の意味を含めて、このことを考えてみたいと思います。
講師
汐見稔幸
所属:一般社団法人家族・保育デザイン研究所 代表理事
肩書:東京大学名誉教授・白梅学園大学名誉学長・全国保育士養成協議会会長・ 日本保育学会理事(前会長)
専門は教育学、教育人間学、保育学、育児学。初代イクメン。父親の育児参加を呼びかけた「父子手帳」の著者。
ユーモラスでわかりやすい語り口の講演は定評があり、保育者による本音の交流雑誌『エデュカーレ』編集長や持続可能性をキーワードとする保育者のための学びの場『ぐうたら村』の村長でもある。NHK E-テレ『すくすく子育て』などメディアへの出演も多数。
概要
対象:保育者
申込締切:2026年7月24日
注意事項
- 個人対象なので、1画面につきお一人でお願いいたします。
- 施設対象の録画配信もございます。詳しくは「お申し込み・イベント詳細ページへ」をご確認ください。
主催者
株式会社チャイルド社
チャイルド社は「選ばれる園のトータルパートナー」として、自治体や保育団体・園施設長ならびに保育者向けに、各種セミナー・講師派遣研修、オンライン研修等をおこなっています。弊社ご提供の研修のほか、各園・保育者のご要望を伺っての研修企画の立案・開催も可能です。お気軽にお問合せください。
株式会社チャイルド社:
https://www.child.co.jp/
本サイトに情報が掲載されているセミナー・イベントに関するすべての責任は当該セミナー・イベントの主催者にあり、HoiClue事務局および運営会社である株式会社小学館は、掲載されたセミナー・イベント情報の内容の正確性・有効性、告知内容と実際の内容との整合性等に関して保証するものではなく、当該セミナー・イベントを推奨するものでもありません。