連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子
いやなことをやらせるためにニセモノロボを作ることにしたぼく。 そのためにぼくは考える。「ぼく」って「自分
夏の夜空にドーン!と打ち上がる色とりどりの大きな花火。 シューッと光がのぼっていく様子に、ドキドキ… ソ
大きなおとうさんへびから、小さなあかちゃんへびまで…食べられないように、うまくジャンプできるかな!?乳児
森棟(3〜5歳児)には、8席程のアトリエコーナーがあります。子どもたちが自分の手を使うことを大事にしたいな
これまで触れ合いの大切さや良い効果をたくさんお話してきましたが、今回は触れ合いやスキンシップが足りないこ
走ることは運動の主役! 思いっきり走って、発散しましょう。かけっこ&リレーの約30分間の遊びを3回に分けて
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai
ほいくる編集部が保育者のみなさんにオススメしたい一冊。今回は『「遊び」の本質(ちいさい・おおきい・よわい
園の3大祭典である「こども美術館」を無事終えた先週末。心にまだ余韻を残しつつ、子どもとの日常が続いている
「ぷーん」「ぷく ぷく ぷくん」「どぉーん」色とりどりの大きいまるに小さいまる…最後は「しーん」たくさんの
お魚さんのうろこを、なんと付箋で表現!はさみいらずなので、乳児さんから楽しめそう♪ゆらゆら揺れる、ユニー
かりんや、みかんの木が実をつけ、少しだけ冷たい風と柔らかな日差しに幸せを感じるしぜんの国の園庭。先日、園
空がどんよりしてきたと思ったら、ぽつ、ぽつ…雨が降ってきた!雨粒はどんなふうに地面に落ちるだろう?どんな
手作りステッキにまたがったら…まるでお馬さんに乗った気分?運動会やごっこ遊びにももってこいの、手作りアイ
とけいのあおくんは小さくて目立たないけれど、とってもいい音で鳴る目覚まし時計。パパをちゃんと起こせるかな
本物そっくりに、じょうずにつくることよりも、イメージすること。芸術は、想像を楽しむ世界!たまたま生まれた
身近な素材を使って、おせちを工作で作ってみましょう!紙粘土やスポンジなどを使い、色付けすることで、立体的
たーまやーー!!今夜は、ねこのはなびやたちの晴れ舞台。夜の空に次々と打ち上がる、色とりどりの花火は圧巻!
インタビュー編では、「りんごの木」と“ミーティング”について、保育者・青山誠さんご自身のさまざまな経験から
質問:言葉の理解が、5歳ぐらいでグレーゾーンになり、 言葉の引き出しが少ないと言われました。 質疑応答は頑
今回お話を聞いたのは、造形遊び実践者の矢生秀仁さん。前編では、環境デザインという視点から子どもと表現に関
東京都世田谷区にある“学校法人めぐみ学園”が運営する「風の丘めぐみ保育園」。保育者の柔らかな眼差しのなかで
身の回りの色々なものから発見して楽しめるお絵かきです。それぞれの考えや表現を楽しもう☆