コロナ世代の子どもたちにこそ「共育て」を。汐見稔幸先生講演レポート〜「保育をどうしよう未来会議
失われた学びの機会を取り戻していこうと企画された「保育をどうしよう未来会議」。社会全体で保育・子どもを見
- 17
- 4
- 0
失われた学びの機会を取り戻していこうと企画された「保育をどうしよう未来会議」。社会全体で保育・子どもを見
なぞなぞやお絵かき、工作、探し絵など…13種類の遊びが楽しめる『脳みそぜんりょくドリル』をご紹介。2020年11
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
保育が本格的にスタートする春、ドキドキしているのは子どもだけじゃないかも…。保育者もまた新しい環境、
新型コロナウイルスにより、多くの保育園や幼稚園が休園したり、各家庭に登園自粛のお願いをしたりするような形
不安や緊張感が高まる状況が続いていますね。園では受け入れ体制や環境に細かな変動や負担がつきまとい、保護者
保育関係者、編集者や遊び場づくりの専門家…子どもにまつわる仕事をされているみなさんに聞いてみました。あな
もじやことばに興味を持ち始めた時期に…小学館の通信教育 まなびwithよりお届けする、ダウンロードして楽しめる
一年を通して一番寒いといわれる「大寒」、特に今年は寒さが厳しいみたい…。今回のテーマは「寒くても冷たくて
日本マクドナルド主催、小学館協力により初開催される、えほんコンクール「ハッピーえほん大賞」。子どもたちが