3月から4月。揺れる中で見える風景。保育者とこどもたち 〜こどもの“やってみたい”を やってみよう/
子どもたちから生まれる、あんなこと、こんなこと「やってみたい」という気持ち。大人はどんなふうに一緒に楽し
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子どもたちから生まれる、あんなこと、こんなこと「やってみたい」という気持ち。大人はどんなふうに一緒に楽し
2018年9月6日に北海道を襲った、北海道胆振東部地震。安平町にある「はやきた子ども園」でお泊り保育中だった園
「片付けなさい!」じゃ解らない。そもそもお片付けの必要性ってなぁに? そんな片付けに対する大人自身の意識
夕方、日が暮れて暗くなる時間がだんだん早くなってきましたね。朝晩は少し冷え込み、立冬を堺にいよいよ冬が始
絵本「大ピンチずかん」シリーズ(鈴木のりたけ/作 小学館)が人気です。最新刊『大ピンチずかん3』が発売中。そ
前編、後編と2本の記事に渡ってお届けしてきた、文京区立お茶の水女子大学こども園元園長で、お茶の水女子大学
子どもと保育にとって、とても身近なものであり、切っても切り離せない「歌」。今回は、特にその中で「あそび歌
4月19日は、4(ふぉー)19(いく)で、保育の日。保育者はもちろんのこと、様々な視点や立場から「保育」という
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai