昔ながらの童謡を中心とした、29曲のうたの絵本。それぞれのうたに楽譜がついているのも嬉しい!幅広い年齢で楽
いろのいろいろ絵本シリーズの、黒色の絵本。黒色と聞いたら何が思い浮かぶだろう?はっきりとした黒色が印象的
「わー ゆきだ。すごーい!」雪が大好きなねずみくんは大喜び!スキーを滑ったことのないねずみくんは、ゴロゴ
ねこくんに意地悪をされて落ち込んでしまったねずみくん。途中、ふくろうさんに出会って「思いやること」の大切
年に1度の天の川デートを楽しむ織姫と彦星。すると「あまのがわで およいでみたい」という短冊を見つけな…んと
大きな大きなどんぐりの木。春・夏・秋・冬…いろんな季節を過ごしたどんぐりの木は…?どんぐりの1年がぎゅぎゅ
「たまごのなかでかくれんぼしている あかちゃんはだあれ!?」 大きいたまごに小さいたまご…その中から生まれ
まいにちまいにち雨ふりの日々。コッコさんはてるてる坊主を作ったけれど、次の日も雨で…?繰り返しのリズムが
絵本の世界に飛び込んで、子どもたちが自分で手紙を受け取ったような気分になれるお話。読み終わった後には、手
「シマウマのからだは みんなしましまだ。なぜかな、なぜかな、わかるかな?」そのユニークな答えに、思わず笑
時間ってなんだろう?時計がなかったらどうやって時間がわかるの? そんな不思議をおばあちゃんがゆっくり教え
絵本の中につまった、たくさんの究極の選択…想像したり、みんなで話し合ったりしながら楽しめそう!究極の選択
おじいさんが落としてしまった手袋のなかに暮らしはじめたねずみ。そこにかえる、うさぎ、きつね、おおかみと、
「じどうしゃ ぶーぶーぶーぶー」「いぬ わんわんわんわん」絵本の中にはいろんな音がいーっぱい!乳児さんに
みんなでゲームをしたり、おやつを食べたり、あたたかいお部屋で過ごすさむ〜い雪の日。そして雪がやんだらみん
雨の日はお空もどんより、お外へ遊びにも出られない…。 だけど、雨の日にしかできないあそびや楽しみも実はた
ある日小さなおやまは、まちのそばから逃げ出して…砂漠に行ったり、海に行ったり、最後におやまがたどり着いた
おふろが大好きなまこちゃんは、いつもあひるのプッカをつれていく。ある日、おふろの中からぼかっ、ざぁーっ!
みすず先生は、獣医さん。イヌやネコ、インコにフェレットまで…。どうぶつ病院にはいろんな患者さんがやってき
息子の発表会の劇「おおかみとしちひきのこやぎ」から、絵本遊びを考えてみました。使う素材は…「画用紙」です
いやなことをやらせるためにニセモノロボを作ることにしたぼく。 そのためにぼくは考える。「ぼく」って「自分
もしも世界が青色と緑色だけだったら…不思議な色の世界を楽しんでみよう!青いもの、緑のもの、探してみると実
服がひっかかって脱げなくなってから、もうどれくらいたったのかな… でもでも!服が脱げなくたって、なんとか
赤ちゃんがやってきて、お姉ちゃんになったなっちゃん。お母さんは赤ちゃんのお世話で忙しそう。色々なことを“