今日は、何月何日何曜日?子どもたちと一緒に毎日確認しやすい、日めくりカレンダー。少ない枚数で作れるところ
美育文化ポケットよりお届けする『おすすめぞうけい』。今回紹介するのは、身近な廃材がステキなたからばこに変
瓶の中に、カラフルな色を敷き詰めて、透明感のある虹のオブジェを作ってみましょう。災害用トイレにも活用され
さまざまな素材の組み合わせや貼り合わせ、色づくりや組み立てなど、いろんな表現の楽しさがつまった製作遊びが
野菜の色で、寒天に色付けしてみたらどうなる?寒天を水に入れて触ったらどんな感じだろう?あそび探究室にてLa
小さな子どもと簡単に作ることができる、手作りのアイスクリームをご紹介します。使う素材は…「卵黄・砂糖・生
今月も造形活動に見えるこどもたちの姿から、保育について考えていければと思います。今回、皆さんと一緒に考え
どうしても年内にみなさんと一緒に考えたい、という思いから実施した、「子どもたちの安全」をテーマにしたアン
実習が終わったら、実習先の園にお礼状で感謝の気持ちを伝えますが、どのような形式で書けばいいのか、宛名はど
1歳のムスメが部屋中に散らかしたビーニール袋を見て、「1枚で楽しく遊べないものだろうか…」と考えてみた工作
年度の途中で、「もっと早くにこうしておけば良かったなぁ」と感じた経験はありませんか?子どもたちの作品の管
慌ただしい毎日だけれど、保育者さん自身の学びや経験や体験はきっと、日々の保育や子どもたちとの関わりにつな
紙コップに牛乳パック、紙皿や紙袋など…色々な素材で作られた、豆入れ(豆箱、ます、角箱、豆入れバック)たち
東京都と東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(CEDEP)が連携して推進する「とうきょう
連載「うみのこのとって食ってつながる暮らし」。この連載の舞台になる「うみのこ」は、神奈川県逗子市にある認
共著書「日本が誇る! ていねいな保育 - 0・1・2歳児クラスの現場から-」(2019年7月発行)を小学館より出版され
前編(大豆生田先生と考える。日本の「保育の質」ってなんだろう?)を通して、日本の保育の質は、「子どものこ
ほいくる編集部が保育者のみなさんにオススメしたい一冊。今回は『小学館の図鑑NEO [新版]飼育と観察』をご
身近にある素材でお豆を作ったら…そのお豆でいろいろ遊んでみよう。ただのお豆なのに、遊んでいるうちに、子ど
8月や夏のおたよりに添えるとかわいい、イラストカット。 おたよりの内容の想いや温かみを引き立たてるポイン
天気予報などで、大きく取り上げられる「台風」。でも、そもそも「台風」って何で、いつもの雨と何が違うのでし
終業式から帰ってきた息子が、新しい紙ひこうきの遊び方を教えてくれました。使う素材は…「折り紙」です。
ほわっと光が灯ったり、じんわり色が滲んだり。光や色との掛け合わせで広がっていく、ちょっぴり不思議で幻想的
牛乳パックから生まれるパペットアニマル。パクパク動く口はおしゃべり?それとも食いしん坊?好きな動物でパペ