連載「うみのこのとって食ってつながる暮らし」。この連載の舞台になる「うみのこ」は、神奈川県逗子市にある認
長いようで短かった1年が過ぎようとしている3月。この1年間で、子どもたちがどれくらい大きくなったか、視覚的
おもちゃやぬいぐるみを乗せてルンルン♪お部屋をお散歩。 お片づけBOXに使ってもいいね! 実用的であそび方も
身近な材料で簡単に動くモノレールが作れちゃう! ひもの端と端を持って…お友だちと動かしてみたらもっと仲良く
今週の4、5歳児保育造形は、パラシュート作り。早く投げたくてちゃっちゃと絵を描く人もいれば、じっくり気の済
どうしても年内にみなさんと一緒に考えたい、という思いから実施した、「子どもたちの安全」をテーマにしたアン
いよいよ明日から始まる新年度。あぁ、また明日から新しい一年がスタートするなぁと感じている方も多いのではな
リアルでかわいい、赤・白・緑、3層のスイカアイスを作ってみませんか。スイカを潰してジュースにしたり、カラ
ほいくる編集部が保育者のみなさんにオススメしたい一冊。今回は『暮らしの保育 異年齢保育の先に見えてきたも
今回訪れたのは…渋谷区の公園で活動する「原宿おひさまの会」(自主保育)。原宿おひさまの会は、公園での外遊
東京都と東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(CEDEP)が連携して推進する「とうきょう
まるで花びらのような飾りがかわいい手作りのメダル。 運動会や発表会、誕生日のプレゼントなど…活躍の場面も
災害が発生しやすいと言われている日本で暮らす私たちにとって、「もしも」はいつ、どこで起きてもおかしくない
ももぐみさんの、ちいさな折り紙のコイたち。風に乗って教室を飛び出したけれど…?ハラハラドキドキの冒険と、
連載「うみのこのとって食ってつながる暮らし」。この連載の舞台になる「うみのこ」は、神奈川県逗子市にある認
保育のそばに置いておきたい一冊は、ありますか?ヒントや手がかりが詰まった本。思考を耕してくれる本。大きな
カラカラコロコロ動くビー玉を転がして穴に入れてみよう! あっちにこっちに転がる動きがぜ〜んぶ見えるペット
今月も造形活動に見えるこどもたちの姿から、保育について考えていければと思います。今回、皆さんと一緒に考え
準備いらずで楽しめるごっこ遊び。 イメージしながら楽しむおもしろさから、遊びがどんどん広がっちゃうかも?
今回お話を伺ったのは、学校法人リズム学園『はやきた子ども園』で理事長兼園長を務める、井内聖さん。2018年9
カラフルさかなを特製釣ざおで…えいっ!ぷく〜っと膨れた魚やころんっとしたミニミニ魚など、水の量によって魚
共著書「日本が誇る! ていねいな保育 - 0・1・2歳児クラスの現場から-」(2019年7月発行)を小学館より出版され
撮影用の背景紙の芯で、息子が考えた工作のミニ版をご紹介します。使う素材は…「ラップの芯」です。
点や短線、線を往復させるようななぐり描きや、ぐるぐるの線からはじまって、◯を描いたり顔を描いたり、観察し