保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
公園で見つけた、お気に入りの落ち葉。ずっととっておきたいけれど、難しい…そんな時にもってこいの、アイデア
音を楽しむ外遊び! 秋ならではの自然を感じながら、ガサガサ、バリバリ… 耳で、感触で、いろんな感覚を使って
落ち葉や小枝を使って楽しむ製作遊び。 自然物で作るおめんとは?どんな顔ができるかな? 秋ならではの自然を
クルッと丸まったり、もぞもぞ動いたり、子どもたち人気のダンゴムシ。たくさん集めたら、連れて帰りたいな…な
定番の◯☓ゲームのアレンジバージョン。秋の素材を使って、ちょっとした合間にも楽しめるところがポイント!勝つ
固結びができるようになったら楽しめるおしゃれ遊びです。使う素材は…「シロツメクサ」です。
剪定したサザンカの枝で昔ながらのパチンコを作ってみました。使う素材は…「木の枝」です。
エノコログサ(ネコジャラシ)が呼ぶと出てくる…?!不思議な遊びをご紹介します。使う素材は…「エノコログサの
アサガオの花から色水を作り、重曹とクエン酸を加えて、色変化の実験をしてみました。使う素材は…「アサガオの
カタツムリに野菜を食べさせて、どんな色のウンチが出るか、観察してみました。今回の主役は…「カタツムリ」で
寒さを感じている間にも、植物たちは静かに春に向かって花を咲かせる準備をしています。散歩道で子どもたちと一
都心でも雪が降った次の日、子どもたちの言葉から始まった雪の日の発見遊びをご紹介します。準備するものは、暖
ザラザラ、つるつる、トゲトゲ、ふわふわ…。五感を使って楽しく遊びながら、季節の植物に触れて楽しむ自然遊び
さまざまな氷を作ったり、作った氷で遊んだり、実験したり…“氷”が登場する、いろーんな遊びが大集合!変化する
押し花や押し葉を作品に使いたいとき、購入することもできますが、生の花や葉から簡単に作ることもできます。今
身近にある入れ物を使って、雨の量を測ってみましょう。ポツポツ、と降っている時は、雨の量はどれくらい?ザー
春の草花の脇に画用紙を置いて、映った影をなぞってみましょう。いつも描く絵と少し違った、本物みたいな可愛い
道ばたや園庭でよく見かけるたんぽぽ。 その茎を切って、水に入れると…くるくると渦を巻き出す不思議な変化が楽
今回紹介するのは、大地をキャンバスにした巨大お絵描き。この遊びの醍醐味は、なんといっても自分たちがその絵
道端で見つけた"雑草"も、ちょっとした工夫で春を感じる生け花に変身!花の向きを考えたり、隙間を探したりする
園庭や道ばたで出会った小さな葉っぱを「押し葉」にして、しおりを作ってみませんか。図鑑に挟んで「押し葉」が
冬のお散歩には、「音」の楽しみがたくさんあります。風が吹く音、枯れ葉を踏む音、上着がこすれる音…。そんな
気に入った形の小石を集めたら、アクリル絵の具でペイントして、自分だけの宝石に変身させてみましょう。光沢を
紙パックで作ったカラフルな宝箱に、落ち葉やどんぐりなど、拾い集めた秋の自然を入れてみましょう。自分だけの