保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
多くの生き物が休んでいるように感じる冬でも、じっくり見ていくと出会える植物があります。いろいろな色、形、
赤・オレンジ・黄色・緑・紫と、様々な色のナンキンハゼの落ち葉を拾って、ダンボールのパレットの上に並べ、絵
カラスウリの鮮やかなオレンジ色の実を使って作った、小さな「こびとのバスケット」。こびとさんは、このバスケ
秋の園庭や散歩先で、色とりどりの落ち葉を拾って作るオリジナルのブレスレット。気に入った葉っぱをそのままペ
カラフルで美しい実をつける野草、ノブドウ。ノブドウの実の色を楽しむ2つのあそびをご紹介します。使う素材は
公園や緑地で見かけるネズミモチの緑色の実。その実を割ってみると、なんと中から、小さな白い「スプーン」が出
「とんぼのめがねは みずいろ めがね」と歌の歌詞にありますが、本当は何色なのでしょうか?シオカラトンボの
身近にある入れ物を使って、雨の量を測ってみましょう。ポツポツ、と降っている時は、雨の量はどれくらい?ザー
6月〜7月頃、梅の実の収穫の時期。梅シロップを作ろうと梅仕事をしていたら梅の実にようじやフォークを刺したと
5月末、おたまじゃくしのいる小さな沼におたまじゃくしを探しに行ってみると…。意外な結果が待っていました。
穴に塩を入れると、にゅっと出てくる様子が、何とも面白い!大人も子どもも夢中になる、マテガイ採りの方法をご
北海道から沖縄に住む留鳥のヤマガラ。黒い頭と褐色の腹、「ビービービー!」という元気な鳴き声が特徴です。4
春から少しずつ初夏を感じる頃、フキがぐんぐん伸び始めます。子どもたちと歌う「おべんとうのうた」に出てくる
身近なティッシュ箱が、自分だけのオリジナル散歩バッグに変身!お気に入りのMyバッグを持って行く散歩は、いつ
散歩へ行くと道草の花、虫、石ころなど子どもたちにとって発見したものが宝物に…。宝物を何度も見たり確認した
乾物でお馴染みの切り干し大根は、大根を切って干せば簡単に作ることができます。大根が縮む様子を観察してみる
子どもたちの発想があれば、落ち葉がすてきなものに大変身…!?子どもたちが、散歩先から大事に持ち帰ったきれ
黄色い落ち葉を見つけたら、色んなお顔のキツネを作ってみましょう。一緒に他の葉っぱも集めてきて、耳や目を作
散歩道や公園で、色とりどりの葉っぱに出会い、「あ、黄色!」「こっちは赤!」ときれいな色の葉っぱを見つけて
外で見つけると、ついつい採集したくなってしまう?オシロイバナの種。集めて遊んでいた子どもたちが発見した遊
ザクザクと落ち葉を踏むのがたのしい秋の散歩。散歩先で子どもたちと何気なく遊び始めたら、なかなか盛り上がっ
秋の草花って、動物の体の一部に見えてきませんか?ネコジャラシやメヒシバの穂を摘んで、色画用紙に貼り、動物
桜の花が散った後、今度はぐんぐんと伸びてくる桜の葉っぱ。毎日季節の変化に触れながら遊んでいる子どもたちだ
タンポポの綿毛をコップの中の水に入れるとUFOの形に…?!綿毛とコップと水があればできる、楽しい実験遊びをご