積み木を使って、ビー玉を転がすことに夢中だった森棟の子どもたち(3,4,5歳児)。高いところから低いところに
ぱかっと開いた大きな口と目が今にも動き出しそうな、紙コップで作るちょうちんお化け。中に明かりを入れたら、
くいしんぼうで、ちょっぴりおちゃめなうさこ。ある日天ぷらを作っていると、おいしいにおいに誘われたおばけが
まっしろな紙に、まっしろな雪。よく見えないけれど、たった1つの材料であら不思議! いつもとちょっと違った
牛乳パックに切り込みを入れるだけで作れちゃうお花のけん玉。いろんな技を試したり、作り方次第で難易度も調整
巨大さいころが、ピョーン!とトランポリンの上で飛び跳ねる!だれが1番大きな数字がでるかな!?みんなで一緒
運動会といえば、青空に万国旗!! クラスみんなの手作り万国旗を飾って、運動会を盛り上げちゃおう♪フィンガー
風船でできた、ふわふわと漂うちょっぴり愛嬌のあるおばけたち。アレンジ次第でいろんなおばけが生まれそう…!
「長寿」を意味するカメさんの写真立ては、敬老の日のプレゼントにももってこい♪ 身近にある廃材を活かして作
フーッとストローを吹くと、宇宙飛行士がクルクル回るよ♪吹く息の強さによって、上に上がったり下がったり…ふわ
ハンカチの4つの角をぜ〜んぶ結べば、おもしろぼうしのできあがり!結び目を中に入れたり出してみたり…かぶり方
廃材で作るのに本物そっくりな調味料!どんな調味料を作ろうかな?どんな時に使おうかな??いつものおままごと
前編では、子どもの観察の仕方や、保育ならではの子ども理解について、臨床保育の専門家・野本茂夫先生にたっぷ
みんなの好きな食べ物はなあに?想像膨らむ続きを描いて...考えるだけでわくわくしちゃう。簡単なものから難し
お魚が生きているようにピチピチ動く紙工作をご紹介します。使う素材は…「画用紙」です。
6月〜7月頃、梅の実の収穫の時期。梅シロップを作ろうと梅仕事をしていたら梅の実にようじやフォークを刺したと
材料は、廃材パックだけ。子どもたちの姿に合わせて自分たちで作る工程も楽しめるので、幅広い年齢で楽しめるあ
身近にある素材で楽しむ、手作り占い。作っている時からニヤニヤ、ワクワクしちゃいそう…!材料や遊び方のアレ
風でゆ〜らゆら揺れたり、おひさまがセロハンを照らしたり…まるで、水の中でお魚さんと一緒に泳いでるみたいな
使う素材は、紙皿と画用紙の2つだけ。紙皿の特性を生かして浮かび上がるデコボコが、お雛さまとお内裏さまの着
大きなお口の食いしん坊かえるが…パックン!!ちょうちょをお口で上手くキャッチできるかな??作って楽しい!
保育と歌についてたっぷり語ってくださった、シンガーソングライターの新沢としひこさん。前編:「考えることを
いつもとはどこかちがう「おかしなところ」はどーこだ!みんなはいくつ気付けるかな?!探偵気分を味わえて、意
体を動かすことが大好きな子どもたちに!乳児さんも楽しめる、カラフルな色が可愛い手作りボール。身近にあるも