よくわらう、やさしい、ちからもち、うたがすき…かみさまは生まれてきたそれぞれのあかちゃんに、いろんな贈り
絵本の中につまった、たくさんの究極の選択…想像したり、みんなで話し合ったりしながら楽しめそう!究極の選択
第四回目のおしゃべりのお相手は、絵本作家の長野ヒデ子さん。前編は、愛子さんと長野さんの出会いや、絵本作家
お月さまを一口食べてみたい動物たち。自分の背中に次の動物を乗せ、ゆっくりゆっくりおほしさまに近づいていき
じょうろでお花にお水をあげてたら…いつのまにかびしょびしょに! 思いっきりどろんこになってみたくなる水あ
いろのいろいろ絵本シリーズの、白色の絵本。白色と聞いたら何が思い浮かぶだろう?はっきりとした白色が印象的
ぼくとかげはいつもいっしょ。だけどかげはとっても不思議。 伸びたり、消えたり、水の中でゆらゆらゆれたり…
ものすごくながいちょんまげのとのさま VSものすごくながいおひげのおうさま。二人のバトルはだんだんエスカレ
パチパチパチと手を叩いたり、音が鳴ることを楽しんだり、友だちとの関わりを楽しんだり…読むだけでなく、色々
息子の発表会の劇「おおかみとしちひきのこやぎ」から、絵本遊びを考えてみました。使う素材は…「画用紙」です
ねずみくんやぞうさんのイスを見て、ぼくのいすは?と自分のイスを探すくまさん。 あれこれ探してたどり着いた
今日は野菜たちのマラソン大会。 野菜嫌いの子もちょっと親近感が沸いてきちゃう!? ダジャレたっぷりの楽し
春にうまれたヤマメのピンク。そんなヤマメたちが暮らす、豊かな山と川の移り変わりとは…人間と自然の関わりを
プリンにクッキー、チョコレート…おかしたちがスポーツ大会! 語呂あそびにだじゃれが連発!言葉あそびを楽しも
モノであふれる今、子どもたちにはモノを大切にしてほしい。でも、どうしたら大切にしていけるのだろう?そんな
子ども視点よりさらにひくい、虫や植物視点でものをみてみよう。
おじいさんが落としてしまった手袋のなかに暮らしはじめたねずみ。そこにかえる、うさぎ、きつね、おおかみと、
ひな祭りの楽しみは、なんといっても「ちらしずし」のボク。今年はおねえちゃんも、お母さんと一緒にちらしずし
じぶんのおなかの中にもおにがいるの?ちょっと不思議で、でもなんだか納得できそうな節分にちなんだ鬼のお話と
ばけものが出る家に引っ越してきたおじいさん。その晩さっそくおばけ達が次々にやってくるのですが、おじいさん