鳥の鳴き声といったら、どんな声が思い浮かぶかな?フィフィ、クリュクリュ、ピューピュー…鳥の鳴き声って実は
雨上がりの道を、長ぐつ履いてテクテクおさんぽ♪ だんごむしさんに、かえるやかたつむり…どんな生き物に出会え
「がたんごとん、がたんごとん、のせてくださーい!」お客さんが次々乗ってきます。お客さんがたくさん乗ってく
お月さまを一口食べてみたい動物たち。自分の背中に次の動物を乗せ、ゆっくりゆっくりおほしさまに近づいていき
「きょうも、火事がありませんように…」こわがりやのううくんは、小さな声でお祈りする毎日。と、そんな時、ジ
たいくつなトナカイさんが、ひとりで“しりとり”をはじめると、次から次へと、どうぶつ達がやってきて…クリスマ
いやなことをやらせるためにニセモノロボを作ることにしたぼく。 そのためにぼくは考える。「ぼく」って「自分
お父さんとお母さんはお正月の準備で大忙し。「らいねん」がとっても気になるくまのこは、どんな来年を迎えるの
ぎょうざを焼こうとコンロに火をつけたブタのブブコさん。するとフライパンが「火はいらん!」と突然しゃべり出
遠くに行かなくても、やまをこっちに作っちゃえ!!なんとカーテンでやまを作るというばばばあちゃん…さてどう
ある日小さなおやまは、まちのそばから逃げ出して…砂漠に行ったり、海に行ったり、最後におやまがたどり着いた
おふろが大好きなまこちゃんは、いつもあひるのプッカをつれていく。ある日、おふろの中からぼかっ、ざぁーっ!
動物のうしろに動物。その動物の上にはまた動物!!次はなにが出てくるかな?というわくわく感がおもしろい。乳
「これはのみのぴこ」のフレーズから始まる言葉遊び絵本。ページをめくるたびにどんどん言葉は増えていって…声
うさぎさんが置いた「どうぞのいす」を見つけたろばさん。いすの上にどんぐりを置いてひと眠りしていると、くま
乳児さんから楽しめる絵本を通して、ちょっと愉快なお風呂の世界へ。繰り返しのやりとりがおもしろい♪ そこから
身近な自然に興味を持つきっかけにもなる絵本と、絵本から広がる遊びのご紹介。いろんな発見や体験がつまったあ
コッチリポッチリ動いていた腕時計が次の日の朝になると…?! いそいでいそいで!伝染していく時間の早さに思わ
雪の日も、子ども達の心は遊びを楽しむ気持ちや好奇心でいっぱい。絵本の主人公の男の子が嬉しそうに雪を楽しん
さくらんぼの表紙から始まって、スイカ、もも、ブドウ、なし…おいしそ〜うな果物たちを、さあどうぞ。身近な果
真っ暗なある日の夜、おや?屋根の上がポッと明るくなったよ。 顔を出したのは、黄色くて明るいおつきさま。
じいじのお庭には落ち葉がい〜っぱい!たっくんがほうきを張り切って動かしていたら…「へたくそだなあ。」この
すすきを採りに行った子どもたちは、ぶるぶる震えている元気のないうさぎさんとバッタリ!なんと、そのうさぎさ
かくれんぼを始めたうずらちゃんとひよこちゃん。「どこにかくれたのかな?」仲良く遊んでいると雨がふってきて