保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
猛暑で外あそびが制限される中、「少しでも季節を感じながら涼しく過ごせる場をつくりたい」という保育者の願い
うだるような暑さが続く、夏。年々暑さが増し、子どもたちの夏の過ごし方も変わってきているように感じます。夏
絵の具や洗剤を混ぜたシャボン液をストローで吹いて、ブクブク泡を作り、その泡で絵を描く「バブルアート」。カ
夏祭りごっこのあんず飴をけん玉にして遊ぼう!今回はあんず飴にけん玉の要素をミックスさせてみました。みなさ
子どもたちと作る海の生きもの、持ち運びできる魚釣りグッズ、繰り返し楽しめそうな魚釣りや金魚すくいなど。み
フルーツが宝石のようにキラキラ輝くゼリーを作ってみませんか?仕上がりに透明感があり、暑い日でも溶けにくい
いろいろな素材で、いい音は出ないかと考えていたら、海に落ちているシーグラスがぶつかり合うと、とてもキレイ
頭の中でイメージしたスイカと、本物のスイカ。絵で描いて比べてみると、どんな違いがあるのかな!?イメージと
「ぬること はんぶん かくこと はんぶん。 はんぶんぬりえ」そのまま塗って楽しい。描き足して塗って描きた
飲み口より大きな氷を、手を触れずに瓶や水筒に入れるにはどうしたらいいかな?暑い季節におすすめの、実験手品
どうして、透明な色水ってこんなにも魅力的なのでしょう。タプンタプンとした心地よい感触、日差しを通すときれ
慌ただしい毎日だけれど、保育者さん自身の学びや経験や体験はきっと、日々の保育や子どもたちとの関わりにつな
氷が溶けるとき、どんな音が鳴るかな?どれくらいの時間で溶けるかな?観察してみると、面白いですよ。使う素材
透明な水に色が広がるようすや、カラーセロファンが色水のなかにユラユラ入っていくようす。氷が溶けながら変化
凍ると変化するようすや、見る角度や光の具合で見え方が変わるようす、変わりゆく感触など…作る過程、溶ける過
夏に特有のリスクを防ぐために、安全対策を検討し、備えましょう。第4回は、「8つのチェック事項」。子どもたち
夏に特有のリスクを防ぐために、安全対策を検討し、備えましょう。第3回は、「『暑さ指数」を知ろう」。今日の
夏に特有のリスクを防ぐために、安全対策を検討し、備えましょう。シリーズ第2回は「熱中症が起きる仕組み」で
夏に特有のリスクを防ぐために、安全対策を検討し、備えましょう。第1回は、「プール事故」。プール遊びのねら
折り紙はみんな違ってみんないい! 食べものを折ると、すぐに食べるまねが始まり、ごっこ遊びにつながります。
とうもろこしのヒゲを乾かして鳥の巣を作ってみました。使う素材は…「とうもろこしのヒゲ 」です。
たまごの殻をお酢で溶かして、“スケルトンたまご”を作ってみましょう!使う素材は…「たまご」です。
あついあついあつい‥!毎日暑くて溶けてしまいそうな日々の中、熱中症に気をつけながら外で子どもとなにして遊
色々なコップに氷を入れ、鳴る音を比べてみました。使う素材は…「氷」です。