「子どもと生き物の出会いは、大人が思っているほど美しくない」柴田愛子さんが覗く、子どもの世界。
りんごの木こどもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりを楽しむ連載「井戸端
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りんごの木こどもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりを楽しむ連載「井戸端
子どもたちの「今日は何をしよう?」から生まれる保育を大切にしている、東京都町田市・しぜんの国保育園。その
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする新連載「井戸端
保育実践記録「わたしの保育記録」の募集が今年も始まっています。審査員を務めている4人の先生から、募集にあ
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
倉庫でほこりをかぶっている古い製作物、ねらいのよくわからない行事や活動、職場に伝わるナゾの習慣......。今
8月8日は“ほいくる”の日。2021年は、サイトを公開して11周年。また気持ちを新たに、“20年”に向けた一歩を踏み出
子どもと向き合う保育の仕事の中で、欠かすことができないのが保護者との関わり。日々、コミュニケーションを取