保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
子どもたちの発想があれば、落ち葉がすてきなものに大変身…!?子どもたちが、散歩先から大事に持ち帰ったきれ
公園や緑地で見かけるネズミモチの緑色の実。その実を割ってみると、なんと中から、小さな白い「スプーン」が出
秋に低山や緑地で見られる、青い宝石の様なクサギの実。天然の青い色素で、媒染剤を使わず、簡単に染め物をする
色々な種類のどんぐりを集めて、ぼうしと実をバラバラにしたら「ぼうし当てゲーム」をやってみましよう。色々な
春の草花の脇に画用紙を置いて、映った影をなぞってみましょう。いつも描く絵と少し違った、本物みたいな可愛い
今回紹介するのは、大地をキャンバスにした巨大お絵描き。この遊びの醍醐味は、なんといっても自分たちがその絵
ほいくる編集部が保育者のみなさんにオススメしたい一冊。今回は『身近な樹木の生き方観察12か月(季節の生きも
紙パックで作ったカラフルな宝箱に、落ち葉やどんぐりなど、拾い集めた秋の自然を入れてみましょう。自分だけの
多くの生き物が休んでいるように感じる冬でも、じっくり見ていくと出会える植物があります。いろいろな色、形、
赤・オレンジ・黄色・緑・紫と、様々な色のナンキンハゼの落ち葉を拾って、ダンボールのパレットの上に並べ、絵
カラスウリの鮮やかなオレンジ色の実を使って作った、小さな「こびとのバスケット」。こびとさんは、このバスケ
落ち葉や木の枝を使って、いきものをつくろう!
身近なティッシュ箱が、自分だけのオリジナル散歩バッグに変身!お気に入りのMyバッグを持って行く散歩は、いつ
ザクザクと落ち葉を踏むのがたのしい秋の散歩。散歩先で子どもたちと何気なく遊び始めたら、なかなか盛り上がっ
秋の草花って、動物の体の一部に見えてきませんか?ネコジャラシやメヒシバの穂を摘んで、色画用紙に貼り、動物
タンポポの綿毛をコップの中の水に入れるとUFOの形に…?!綿毛とコップと水があればできる、楽しい実験遊びをご
都心でも雪が降った次の日、子どもたちの言葉から始まった雪の日の発見遊びをご紹介します。準備するものは、暖
紅く色づいた、もみじの葉を使ってかわいいキツネを作ってみましょう。使う素材は…「もみじの葉」です。
クモの巣に音叉をそっとあててみると、クモが獲物と勘違いする実験をご紹介します。使う素材は…「音叉」です。
近くに竹林があれば、タケノコが成長する様子を観察してみましょう。使う素材は…「タケノコ」です。
かわいいオオイヌノフグリを摘んで小さなブーケをつくってみました。使う素材は…「オオイヌノフグリ」です。
裂いたタンポポの茎を水につけると…!?不思議な動きを楽しめる遊びです!使う素材は…「タンポポの茎」です。
2月の野原や道端で、色々な植物のロゼット葉を探してみました。使う素材は…「ロゼット葉」です。
どんぐりのぼうしを使ってこびとのごはんを作りました。使う素材は…「どんぐりのぼうし」です。