保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
今日の保育造形は『画用紙で作ろう!』丸めて、切って、刻んで、折り紙も貼って…冠、うさぎの帽子に大根のお面
4、5歳児のクラスでは週に一度、造形専門のスタッフによる一斉活動の時間があります。今週は“塩”で絵を描きまし
プランターで育てていたオレンジバームのハーブを使ってお茶会をしよう!となりました。今までに年長組がよくお
キャンパス内の果樹園で、柿(渋柿)がたくさん実ったので園に持ち帰り、干し柿にしよう!となりました。毎年作っ
天井にぶら下げてある大きなシフォン素材の布。透けている素材なので、なにか中に入れてみるとキレイなのではな
戸外で生き物に出会うと「連れて帰りたい」と思うのがよくある姿です。「死んでしまった」ことで命の重みを知る
0歳児クラスの水遊びは玄関の軒下でタライなどを出して行っています。子どもたちは水に親しみを持って楽しく遊
園庭の片隅で、ブロックがまるでお寿司に早変わり!青・赤・黄のブロックをシャリ役の白ブロックにのせて、「ま
猛暑で外あそびが制限される中、「少しでも季節を感じながら涼しく過ごせる場をつくりたい」という保育者の願い
看護師として、保健指導の一環で、幼少期のうちから大事にしたい「視力」についての取り組みをしてみました。視
とりぐみ(1歳児クラス)の保育室には、押し入れの下に小さなおこもりスペースがあります。今年はその場所に緑
園庭に飾っている日々のアートの数々。子どもたちはアート表現をするプロセスが楽しい。完成した作品は、園庭の
園庭の丸机に自然と集まり、輪になって座るだけで、子どもたちの表情や声がより生き生きと響きはじめます。誰か
当園の森のようちえんプロジェクトにて、自然物を使ったお面づくりを通して、子どもたちが自然への関心を深め、
雨上がりの次の日の公園はいつもと違う遊びや時間をプレゼントしてくれる。大きな水たまりに吸い込まれるように
2月〜4月頃、浜近くにわかめが漂い始めます。「わかめ獲れたー!」自分から春先の冷たい海に入り、わかめを掴も
森棟(3,4,5歳児)に足を踏み入れると、目の前にドーンと黒板。この黒板、2階の保育室につながる階段の壁にも
0、1歳児クラスでの夕方の合同保育の時間の出来事です。「ふんわりパ〜ン」とパンパンサンドのパネルシアターの
風の丘の全保育室には段差があります。はねぐみ(0歳児)も例外ではありません。入園当初は段差があることで、低
森棟(3〜5歳児)には、8席程のアトリエコーナーがあります。子どもたちが自分の手を使うことを大事にしたいな
0歳児から2歳児が過ごす風棟には、それぞれの保育室に大きな窓があります。どの窓からも、他のクラスが見える
よこはま・もあな保育園の幼児クラスでは週に1回ご家庭からおむすびを持ってきていただき、戸外で食事をする機
ロープ一本。ただ斜面沿いに結んで垂らすだけ。それだけで子どもの遊びは無限大に広がります。伝って登る、ごろ
もあなでの朝の会といえば、まあるくなっての話し合い。大人だけ椅子に座ったりはせず、みんなで同じ高さで、み