ハリガネで作った道具を使って、水面に一円玉を沢山浮かべてみましょう!使う素材は…「一円玉」です。
もしもゴム手袋に、水を入れてみたら…?さらに凍らせてみたら、どうなるだろう?子どもの思いつきをきっかけに
子どもと関わる仕事をしていたら、きっと一度は耳にしたことはあるだろう「プレーパーク 」という言葉。でも「
子どもたちには、「自ら育つ力」「感じるココロ」「チャレンジする力」「想像力と創造力」などが備わっていると
先週の版下作りに続き、今週はいよいよ“刷り”です。全体を白く塗り、好きな色を載せていきます。細かく切った紙
当園では2歳以上のクラスには、「カッパ(雨具)」を常備しています。少しの雨だったらへっちゃらです。傘をさ
前編(大豆生田先生と考える。日本の「保育の質」ってなんだろう?)を通して、日本の保育の質は、「子どものこ
真夏の園庭にブルーシートを敷き、ホースで水を流せば、そこは一瞬で“即席ウォータースライダー”に変身。猛暑で
これまでおままごとコーナーには、木で作られた食材のおもちゃを置いていました。リアルな食材ということもあり
久しぶりの保育造形。針金をさまざまな形にしてダンボールに貼り付け、色付け。ハートや丸など思い描いた形に変
共著書「日本が誇る! ていねいな保育 - 0・1・2歳児クラスの現場から-」(2019年7月発行)を小学館より出版され
表面張力を生かしたゲームを考えてみました。使う素材は…「水を入れたコップ」です。
新聞紙で作るかぶとや、身体を使ったゲーム、おもわず見ている方まで楽しくなっちゃうおもしろゲームに、本物み
看護師として、保健指導の一環で、幼少期のうちから大事にしたい「視力」についての取り組みをしてみました。視
4、5歳児のクラスでは週に一度、造形専門のスタッフによる一斉活動の時間があります。今週は“塩”で絵を描きまし
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai
りんごの木子どもクラブ代表の柴田愛子さん。35年にわたり、“子どもの心により添うこと”を基本姿勢に保育をして
こどもの日の伝統的な折り紙遊び「兜」を使って、表情豊かな侍を作ります。今回は、その侍をボーリングのピンに
絵の具がじんわりとにじんで、ゆっくり混ざり合っていく様子にドキドキ…にじみ絵を楽しんだ後は、空に大きくな
準備いらずの、身体を使ったユニークな遊びです。こいのぼりになりきって、ふにゃふにゃ、ゆらゆら腕を動かして
染め紙を使って作る、きれいな模様のこいのぼり。一つ一つどんな模様になるかわからないから、わくわくドキドキ
年明け最初の保育造形は、1番組(5歳児)は版下作りです。版画のテーマは『木』。手を動かしながら『葉っぱをい
紙コップを使って作る、コロンとした見た目がかわいいこいのぼり。鱗の作り方や貼り方をアレンジすれば、幅広い
うろこの模様や色の組み合わせ、アレンジいろいろなこいのぼりバッグ。バッグの中には、何を入れちゃおう?身近