保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
戸外で生き物に出会うと「連れて帰りたい」と思うのがよくある姿です。「死んでしまった」ことで命の重みを知る
風の丘の全保育室には段差があります。はねぐみ(0歳児)も例外ではありません。入園当初は段差があることで、低
猛暑で外あそびが制限される中、「少しでも季節を感じながら涼しく過ごせる場をつくりたい」という保育者の願い
天井にぶら下げてある大きなシフォン素材の布。透けている素材なので、なにか中に入れてみるとキレイなのではな
今日の保育造形は『画用紙で作ろう!』丸めて、切って、刻んで、折り紙も貼って…冠、うさぎの帽子に大根のお面
これまでおままごとコーナーには、木で作られた食材のおもちゃを置いていました。リアルな食材ということもあり
自然豊かな森のような公園での出来事です。その日は、画用紙や模造紙、色鉛筆、テープなどを使い、自由に楽しむ
当園の園庭には、月初に季節のお野菜コーナーが出没します。子どもたちが見たり、匂いを嗅いだり、優しく触って
園庭に飾っている日々のアートの数々。子どもたちはアート表現をするプロセスが楽しい。完成した作品は、園庭の
0、1歳児クラスでの夕方の合同保育の時間の出来事です。「ふんわりパ〜ン」とパンパンサンドのパネルシアターの
保育造形『運動会の旗』。雨に濡れても大丈夫、ということでカラーポリ袋での恒例の旗作り(当日雨だと困るけど
日々散歩に出かけると、子どもたちはいろいろな自然物に手を伸ばします。持ち帰ってきた自然物を小さなペットボ
4歳児のクラスには畳が4枚あります。はじめは4枚を同じ空間に並べてままごとコーナーを作っていたのですが、ど
「ほかの園を見てみたい」「たくさん見てマネしたい!」そんな声にこたえてお届けする、『新 幼児と保育』編集
とりぐみ(1歳児クラス)の保育室には、縁側があります。縁側は、内側と外側の境界をあいまいにする「中間領域
ロープ一本。ただ斜面沿いに結んで垂らすだけ。それだけで子どもの遊びは無限大に広がります。伝って登る、ごろ
風の丘の園舎には子どもたちが思わず覗き込みたくなるような場所がたくさんあります。その中でも森棟の2階へ上
夏祭りにむけて室内インテリアの検討中、子どもたちから「ろくろ首つくりたい!」との意見が。トイレットペーパ
全国的に猛暑が続いている夏の期間。子どもたちと楽しく園庭を楽しむには?と職員が知恵を出し、園庭にアウトド
1・2歳児クラスで、年度始め、散歩に行った際に子どもたちが道端で見かける花に興味を持つ姿がありました。公園
よこはまもあな保育園では園の目の前に緑道があります。緑道と呼んでいますが、森のように木々が生い茂り、土の
0・1歳児クラスでの遊びの時間。 壁に貼ってある掲示物をはがそうとしてみたり、ドアノブに手を伸ばしてどう
当園の森のようちえんプロジェクトにて、自然物を使ったお面づくりを通して、子どもたちが自然への関心を深め、
プランターで育てていたオレンジバームのハーブを使ってお茶会をしよう!となりました。今までに年長組がよくお