2018年9月6日に北海道を襲った、北海道胆振東部地震。安平町にある「はやきた子ども園」でお泊り保育中だった園
今年度もたくさんのご応募をいただきありがとうございました。保育にかかわる人たちにあまねく伝えたい、素晴ら
ゆうゆうのもりの乳児クラスでは、0歳、1歳、2歳それぞれに、「今月のねらい」を保護者が見えるスペースに貼り
思わずぎゅーーっと抱きしめたくなっちゃう手作り風船マスコット。オバケにしようかな、それともネコちゃんにし
色々なことに好奇心が湧き、「やりたい!」という思いが出てきた子どもたちに、厳しい制限のない環境を用意する
昨年より不定期で実施している、「当たり前になっている?けれども気になる!保育現場のあれこれに関するアンケ
入園・進級の季節は保護者との信頼関係の土台を築く大切な時期。シーン別に心得ておきたい保護者とのかかわり方
今回もたくさんのご応募をいただきありがとうございました。審査の結果、残念ながら大賞は該当なしとなりました
千葉県富津市にある“社会福祉法人 わこう村”が運営する「和光保育園」。今回、取材前に園長の鈴木秀弘さんから
材料はなんと折り紙のみ!チューリップの形に折ったら、それをどんどん繋げて…いろんな色で作ったり、アレンジ
子どもたちが育ているさまざま野菜と、子ブタちゃんがお出迎え。明るい日差しが差し込む保育園内はとても温かく
ベビーマッサージの要素を取り入れた身体遊びやお歌に合わせてのマッサージ実技をお伝えします。今月は「どんぐ
朝夕の空気が、鼻にツンとくるこの時期。なんだかちょっぴりセンチメンタルになるのはわたしだけでしょうか…な
お弁当のおかずたちが、お相撲したり、踊ったり… 繰り返し登場するフレーズにあわせて、思わず体が動きだす!
今回お話を聞いたのは、造形遊び実践者の矢生秀仁さん。前編では、環境デザインという視点から子どもと表現に関
夏の終わりは、よく道にセミが落ちています。小さな子どもたちにとって、死んでいるセミは良い遊び相手になりま
たった2つの材料で作る、どことなく魅力的なバトン。さて、どうやって遊ぼうか…。使い方いろいろの、遊びが広が
失われた学びの機会を取り戻していこうと企画された「保育をどうしよう未来会議」。社会全体で保育・子どもを見
第56回「わたしの保育記録」応募作品の中から、佳作を受賞した作品をご紹介します。
まだ夏の暑さが残る9月中旬。ほいくる編集部のメンバーで渋谷区にある「渋谷はるのおがわプレーパーク(通称:は
梅雨の時期、きれいに咲いているあじさいを作ってみよう! はさみでチョキチョキ。のりでペタペタ。色とりどり
0歳児さんから楽しめる、製作あそび☆ 指を使ってペタペタペタ。楽しいフィンガーペインティングから、どんなす
みなさんから投稿された製作アイデアを集めた“まとめ記事”シリーズ「凧」編。 折り紙やコピー用紙で作った凧か