保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
なぜ?どうして?がたくさん詰まった、ナゾや驚きやおもしろさや発見に溢れる実験遊びをご紹介。
道ばたや園庭でよく見かけるたんぽぽ。 その茎を切って、水に入れると…くるくると渦を巻き出す不思議な変化が楽
磁石で楽しめる遊びです。そんなに考えすぎなくてもいいので、「あ!これはどうかな?」と思ったものをどんどん
ペットボトルでもプラ板のようなあそび方が楽しめちゃう?好きな色や模様を描いてトースターで温めると…くるん
瓶の中に、カラフルな色を敷き詰めて、透明感のある虹のオブジェを作ってみましょう。災害用トイレにも活用され
水が熱せられ、ボコボコ気泡が湧き、だんだんと消えていく蒸発の様子。そんな蒸発の様子を子どもたちが楽しく観
災害用トイレにも使われる、吸水ポリマーを使って、水分を吸わせる実験をしてみましょう。吸水した後のポリマー
こぼしたものを拭く時に活躍する、大人にも子どもにも身近な道具「ふきん」。ふきんって本当に色々な種類があり
身近にある入れ物を使って、雨の量を測ってみましょう。ポツポツ、と降っている時は、雨の量はどれくらい?ザー
スイレンのお花の形に折り紙を切り抜いて、畳んで、水に浮かべると…なんと次々お花が咲いていく、不思議な実験
まるで生きているみたいにバタバタあばれる!?不思議なストローを作ってみませんか。材料はストローと輪ゴムだ
アルミホイルとビー玉があれば、準備も含めて5分で、あっちに行ったりこっちに行ったり、楽しい動きをする「コ
まるで宝石のようなお菓子「琥珀糖」。高級なお菓子のようですが、シンプルな材料で簡単につくることができます
街中が、イルミネーションでキラキラし始める12月。夜も長くなるこの季節に、もってこいの光遊びをご紹介します
水風船で作った輪にドライヤーで風をあてると、宙に浮かんだままクルクルと回り、とってもきれい!そんな様子を
ぐにゃぐにゃ、でこぼこ、ざらざら、プニャプニャ、つるつる、フワフワ…よーく観察してみると、身の回りにはい
飲み口より大きな氷を、手を触れずに瓶や水筒に入れるにはどうしたらいいかな?暑い季節におすすめの、実験手品
浮沈子とは、容器を押したり離したりすることで、中にあるものが浮いたり沈んだりするおもちゃです。今回は身近
ペットボトルにお米を入れ、そこに割り箸を差し込み、持ち上げると…ペットボトルを持ち上げることができます!
さまざまな氷を作ったり、作った氷で遊んだり、実験したり…“氷”が登場する、いろーんな遊びが大集合!変化する
ペットボトルとハンドタオルで、ブクブクたくさんの泡ができる、楽しい実験遊びをご紹介します。使う素材は…「
氷が溶けるとき、どんな音が鳴るかな?どれくらいの時間で溶けるかな?観察してみると、面白いですよ。使う素材
タンポポの綿毛をコップの中の水に入れるとUFOの形に…?!綿毛とコップと水があればできる、楽しい実験遊びをご
透明な水に色が広がるようすや、カラーセロファンが色水のなかにユラユラ入っていくようす。氷が溶けながら変化
凍ると変化するようすや、見る角度や光の具合で見え方が変わるようす、変わりゆく感触など…作る過程、溶ける過