りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai
子どもたちの「今日は何をしよう?」から生まれる保育を大切にしている、東京都町田市・しぜんの国保育園。その
そこに布があるだけで、子どもたちはいろいろな遊びをくり広げていきます。その中でも今回は、布で身をくるむ遊
2月2日(火)。この日は、節分。先週の金曜日鬼から子どもたちに届いた手紙には、こうありました。「つたえたい
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
冬休み明けの日。4、5人の子どもたちが公園の片隅でせっせと落ち葉を掃いています。近寄ってみると、ありむく
慌ただしい毎日だけれど、保育者さん自身の学びや経験や体験はきっと、日々の保育や子どもたちとの関わりにつな
今回ご紹介するのは「ゆめパのじかん」。神奈川県川崎市にある「川崎市子ども夢パーク」は2003年、「川崎市子ど
毎日があっという間に過ぎてしまうほど慌ただしい、保育士のしごと。“子どもへの想いでなんとかがんばっている
今年度も、残りあとわずか。この一年を振り返っていろいろ感じたり想いを寄せたりする一方、来年度に向けて頭を
この連載『「失敗」に学びあり』では、先輩保育者たちからの「失敗を恐れないで」という熱いメッセージを
新年度がはじまり2週間。私はすでにヘロヘロなのですが…みなさんはどんな新年度を迎えていますか。ここまで書い
日常の中に満ちあふれている子どもの、あんなこと、こんなこと「やってみたい!」。そんなとびきりの子どもたち
ナガミヒナゲシの実を、コショウ入れに見立てておままごとをしてみました。使う素材は…「ナガミヒナゲシの実」
絵本『くまのがっこう』などの作者である絵本作家・あいはらひろゆきさんと、画家のちゅうがんじたかむさんによ
平成30年7月の西日本豪雨で大きな被害を受けた広島県において、公立、私立の枠を超えた素早い連携と判断で保育
慌ただしい毎日だけれど、保育者さん自身の学びや経験や体験はきっと、日々の保育や子どもたちとの関わりにつな
急に肌寒くなって、人も虫も植物も、なんだか少しずつ冬支度を始めているように感じるこの頃。ふと、子どもに「
一年を通して一番寒いといわれる「大寒」、特に今年は寒さが厳しいみたい…。今回のテーマは「寒くても冷たくて
おいち!おに!おまめー!3つのかけ声で楽しむ、おもしろゲーム。大人も子どもも思わず笑っちゃう?シンプルで
真ん丸でおいしそうなおだんごをつくって、お月見をより楽しんじゃおう! 本物そっくりなのに、とっても簡単な
空き容器を使って作る、サンタさん人形。赤やオレンジ、緑にピンク?いろーんな色のサンタさんがいてもおもしろ
クリスマスツリーが門松に早変わり!?クリスマスとお正月、まさかの2シーズン楽しめちゃうよ♪ひとつの大きな作
新型コロナウイルス感染拡大の不安が広がるなか、他の園では、子どもたちのためにどのような対応をしているのか