しぜんの国保育園 園長美和さんのわっしょい日記Ⅱ(第一回)「わわわっと2024年がスタート」
わっ!という間に2024年度がスタート。卒園と入園が同時に交差するのが、保育園という場の特性。よしっと踏ん張
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わっ!という間に2024年度がスタート。卒園と入園が同時に交差するのが、保育園という場の特性。よしっと踏ん張
ミモザが咲き、園庭のとんこちゃんの動きも少しだけ活気づいているような3月。晴れと雨、そして雪。ゆらゆらし
例年夏に開催されている「 りんごの木夏季セミナー」。りんごの木保育クラブ代表の柴田愛子さんを中心として、
2023年3月からスタートした連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木
「“子どもに寄り添う”って、どういうことなのかな…?」今回のアンケートでは、そんなちょっとふわっとした、で
保育が本格的にスタートする春、ドキドキしているのは子どもだけじゃないかも…。保育者もまた新しい環境、
保育現場を経て、保育士起業家として“合同会社こどもみらい探求社” を立ち上げた「小竹めぐみ」さんと「小笠原
保育者の育成について話す機会があった、のだけれど、あんまりうまく話せなかったし、今となると何を話をしたの
一気に咲いた花々は、みんなの新年度のスタートを祝ってくれているようです。今回のテーマは「どんなふうになる