コロナ禍や近年の酷暑など、子どもを取り巻く状況の変化により、夏祭りの在り方を見直されている園もあると聞い
運動会やお祭りでお馴染みの鳴子。材料は折り紙、スプーン、クリップ。この材料で鳴子ができるのか…と思うかも
パタパタ仰ぐとでめきんの目がキョロキョロ動く、おもしろうちわ。葉っぱや指を使って、ぺったんぺったん…自分
ウェットティッシュの容器が、なんとかき氷器に!ちゃんとハンドルを回すことができるよ♪かき氷屋さんごっこな
水風船に顔をつければ、ただのヨーヨーも愉快なおばけに大変身!びよよ~んと伸びて、おばけの表情が変わるのが
夏の風物詩、夜空に上がる打ち上げ花火を手作りで表現。どんな花火を打ち上げようかな…好きな色のスズランテー
さっとはじくはじき絵で、おいしそ〜うなすいかを作ろう!クレヨンが絵の具を、するっとはじく様子がなんともユ
食器用洗剤の容器でできちゃう、手作り水鉄砲!お魚の口からピューっと、水が飛び出すよ♪的当てや水鉄砲大会な
顔を隠して動物になれちゃうお面と、夏の暑さを吹き飛ばすうちわ、同時に楽しめたらなあ…そんな時にもってこい
楽しげな魚たちが泳ぐ水族館をうちわの中に!涼し気な雰囲気のうちわであおげば、なんだか気分も涼しく…!?折
あつ〜い夏が少しでも涼しくなるように…!手作りせんすでパタパタあおいじゃおう♪材料たったの2つでできあがり
海で拾った貝殻や石ころ等、夏の思い出で作るサマーリース。 見る度に楽しかった思い出がよみがるのが、またう
キラキラ涼しげに光るビー玉を飾って、夏の気分を盛り上げよう♪いつもとちょっぴり違う雰囲気が楽しめそう。七
セミの鳴き声を耳にして、「あぁ、夏が来た…!」とちょっと心が踊る感覚を味わった今週。子どもに、「どんな時
6月〜7月頃、梅の実の収穫の時期。梅シロップを作ろうと梅仕事をしていたら梅の実にようじやフォークを刺したと
連載「うみのこのとって食ってつながる暮らし」。この連載の舞台になる「うみのこ」は、神奈川県逗子市にある認
お花が咲いたりつぼみになったり…パタパタ変わるあさがおの表情もまたおもしろい!さて、その気になる仕掛けと
棒を引っ張ると、こわ~いオバケからベロが…!おもしろポイントは、ベロだけでなくオバケの表情も変化するとこ
あつ〜い夏がやってきた!!きっと一度は見たことがある!?あの廃材が、ぴゅーん!と遠くまで水を飛ばせる水て
戸外で過ごすことが多い、保育の仕事。紫外線や日焼けが気になるという方も多いと思いますが、みなさんはどのよ
ほいくる編集部が保育者のみなさんにオススメしたい一冊。今回は『お茶の水女子大学こども園の春・夏・秋・冬』
ぐるぐるぐるぐる巻いて楽しい♪かぶっておしゃれ♪本物そっくりなのに、2つの材料で作れてしまう、その作り方と
夏のヒーロー、かっこいいカブトムシを手作りしちゃおう!黒々とした光沢感が、まるで本物みたい。意外な素材を
6月も半ばを過ぎて、梅雨時期の毎日のなかでもなんとなく、夏への意識が高まっている人も多い頃でしょうか?七