しぜんの国保育園にまつわる読みもの
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しぜんの国保育園 園長美和さんのわっしょい日記Ⅱ(第一回)「わわわっと2024年がスタート」
わっ!という間に2024年度がスタート。卒園と入園が同時に交差するのが、保育園という場の特性。よしっと踏ん張

「子どもと一緒に生きるのは、ままならなさも増えるけど、だからこそ面白い」ーしぜんの国保育園園長・齋藤 美和さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.4【後編】
今回お話を聞いたのは、しぜんの国保育園園長・齋藤美和さん。前編では、子どもを含めた人との関係性の築きかた

「子どもと私のあいだにあるものを伸ばしたり縮めたりしながら、一緒にいたい。」ーしぜんの国保育園園長・齋藤 美和さん ―子どもを聞く、見つめる、感じる。Vol.4【前編】
子どもと触れ合ったり、子どもにまつわる仕事をしている人たち。どんなふうに、その世界を一緒にのぞいたり、近
3月から4月。揺れる中で見える風景。保育者とこどもたち 〜こどもの“やってみたい”を やってみよう/しぜんの国保育園の実践より〜
子どもたちから生まれる、あんなこと、こんなこと「やってみたい」という気持ち。大人はどんなふうに一緒に楽し

保育の中で手放さず、そっと握りしめたもの。 子どもたちとのセッションの中で。〜こどもの“やってみたい”を やってみよう/しぜんの国保育園の実践より〜
子どもたちの「今日は何をしよう?」から生まれる保育を大切にしている、東京都町田市・しぜんの国保育園。その

子どもたちの心のままにまちを歩いてみたら〜こどもの“やってみたい”を やってみよう/しぜんの国保育園の実践より〜
子どもたちの「今日は何をしよう?」から生まれる保育を大切にしている、東京都町田市・しぜんの国保育園。その

「自分たちで考え、対話することを止めない。」しぜんの国保育園 齋藤紘良さん〜コロナ禍での保育実践と思考vol.2〜
ほいくるでは、約一年の間にそれぞれの園が向きあってきたコロナ禍での保育の実践、子どもたちとの日々や保育者

一緒に見たいのは、戦争を“しない”未来〜こどもと一緒に出会いたい 保育者・作曲家 齋藤紘良さん〜
保育関係者、編集者や遊び場づくりの専門家…子どもにまつわる仕事をされているみなさんに聞いてみました。あな


