3月から4月。揺れる中で見える風景。保育者とこどもたち 〜こどもの“やってみたい”を やってみよう/
子どもたちから生まれる、あんなこと、こんなこと「やってみたい」という気持ち。大人はどんなふうに一緒に楽し
- 23
- 2
- 0
子どもたちから生まれる、あんなこと、こんなこと「やってみたい」という気持ち。大人はどんなふうに一緒に楽し
連続オンライン講座『現場の子ども学』(せんせいゼミナール)に寄せて、りんごの木子どもクラブ代表、柴田愛子
コロナ禍で、働き方や園の方針等も、これまでと変化しつつあるこの頃。夏から秋にかけて、来年度に向けての働き
毎日いろいろなニュースや話題が飛び交いますが、この状況下ということもあり、明るいニュースはHappyになるな
今回お話してくださったのはおもちゃデザイナー・和久洋三さん。まずうかがったのは、この仕事についたきっかけ
りんごの木子どもクラブの柴田愛子さんが、子どもの世界の淵(ふち)にいる方とおしゃべりをする連載「井戸端ai
朝夕は、ほんのすこーしだけ暑さが和らいだ気がしますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。私はというと、こ
ちょっと落ち着いていた年末年始から、一気にコロナ感染が拡がりソワソワ落ち着かないこの頃…対応に追われたり
まだまだ外食などしずらいこの頃ですが…先週末に、HoiClueオンラインおしゃべり飲み会の3回目を実施しました。
2020年も後半。半年前には、オリンピックやパラリンピックで大盛り上がりの夏を想像していたなぁとふと思い出す
保育をどう伝え、どう受け継いでいくか。りんごの木の柴田愛子さんと、かつてりんごの木で保育をしていた青山誠