保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
こどもたちの鼻水を拭いたティッシュ。捨てたくても、ごみ箱が近くにない!という場面、ありませんか?仕方なく
スワッグとは、ドイツ語で「壁飾り」を意味し、束ねた植物を逆さに吊るす飾りのこと。クリスマス時期にモミやド
【雪だるま】1歳児、4歳児
雪が降っても降らなくても楽しめる、“雪”にちなんだ遊び。雪を降らせる仕掛け装置に、雪だるま作りやかまくら作
雪だるま
【冬の製作】2歳児 雪だるま
1月製作 雪だるま
雪だるま製作
冬、空気の乾燥でビリっと生まれる静電気。だからこそ楽しめる遊びはないかなぁということで、身近なもので静電
シンプルな遊びですが、子どもたちが意外と夢中になる「焚き火づくり」ごっこをお伝えします。使う素材は…「小
ツバキの製作です‼️
風船で静電気を起こし、水道の水を引き寄せる不思議な実験をご紹介します。使う素材は…「ゴム風船」です。
冬の「白い息」を懐中電灯で照らし、いつもと違った見え方を楽しむ遊びです。使う素材は…「懐中電灯」です。
乾物でお馴染みの切り干し大根は、大根を切って干せば簡単に作ることができます。大根が縮む様子を観察してみる
毛糸を短く切って、ペタペタ貼ったリース。ペタペタ貼るのが大好きな時期の、乳児クラスの小さな子どもたちでも
みかんの皮を器にして、かわいいみかんゼリーを作ってみませんか。中身のゼリーも、みかんの実を絞ったジュース
多くの生き物が休んでいるように感じる冬でも、じっくり見ていくと出会える植物があります。いろいろな色、形、
赤・オレンジ・黄色・緑・紫と、様々な色のナンキンハゼの落ち葉を拾って、ダンボールのパレットの上に並べ、絵
カラスウリの鮮やかなオレンジ色の実を使って作った、小さな「こびとのバスケット」。こびとさんは、このバスケ
ピューッと吹いてきて、おもわず目をつむったり首をすくめてしまうような、冷たい北風。そんな北風と、子どもと
葉っぱの上に丸く溜まった氷を凍らせて、宝石を作る、冬の寒さが楽しくなる遊びです。使う素材は…「キャベツの
都心でも雪が降った次の日、子どもたちの言葉から始まった雪の日の発見遊びをご紹介します。準備するものは、暖
雪が降った次の日、雪を使ってお店屋さんごっこをはじめた子どもたち。ある子が「なんか、かきごおりのあまいシ
手袋にくっついた雪の結晶を観察してみました。使う素材は…「雪」です。