おうちの中でも体を動かして楽しめる遊びアイデア20種類!

でも外に行かないと、おうちの中で動き回ったり、なんだかもの足りなくて大変…
そんな時にもってこい?の、室内でも身体を動かして楽しめる遊びのアイデアを集めてみました!
特に準備なく楽しめる身体を動かす遊び
5mおしり走〜進みそうで進まない!?おもしろ競走〜
スポーツ壁キック〜単純なのに意外と盛り上がる!?運動遊び〜
大股3段歩〜三段跳びのアレンジ運動あそび〜
しりもじ〜心を開ける仲間と楽しむおもしろ遊び〜
昔遊んだことがある、という人も少なくないのでは・・・?
ちょっと恥ずかしいけれども、おもしろい、心を開ける仲間とだから楽しいおもわず笑っちゃうあそび。
大人もいっしょに楽しんでみては?
ちょっと恥ずかしいけれども、おもしろい、心を開ける仲間とだから楽しいおもわず笑っちゃうあそび。
大人もいっしょに楽しんでみては?
グーパーゲーム〜うたに合わせて楽しむ手あそび〜
ジャンプジャンケン〜ひと味違ったアレンジジャンケン遊び〜
からだじゃんけん〜からだ全身を使った、おもしろじゃんけん〜
手と手が基本のじゃんけんが、全身を使うだけでおもしろさ倍増?!
両手を大きく広げたり、小さく縮こまってみたり…じゃんけんだけでからだがポカポカしてきそう!
準備運動にもぴったりのじゃんけんあそび。
両手を大きく広げたり、小さく縮こまってみたり…じゃんけんだけでからだがポカポカしてきそう!
準備運動にもぴったりのじゃんけんあそび。
アイタタじゃんけん 〜じわじわおもしろくなってくるジャンケンあそび〜
股下ジャンケン〜素早さが肝心!?のアレンジジャンケン遊び〜
カラダあっちむいてほい〜全身を使って楽しめる遊び〜
昔から受け継がれている“あっちむいてほい”のアレンジバージョン。
あっちむいて…ほいっ!顔だけじゃなく、全身を大きく使うところがポイント!
いつもの“あっちむいてほい”とはひと味違った、身体がポカポカあったまる遊び。
あっちむいて…ほいっ!顔だけじゃなく、全身を大きく使うところがポイント!
いつもの“あっちむいてほい”とはひと味違った、身体がポカポカあったまる遊び。
片足フラミンゴ〜身体バランスが試される?遊び〜
片足立ちで立ったりしゃがんだり…フラミンゴ気分で楽しめちゃう、バランス遊び。
子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで!?幅広い年齢で楽しめるところもポイント!
準備なく楽しめる、身体遊び♪
子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで!?幅広い年齢で楽しめるところもポイント!
準備なく楽しめる、身体遊び♪
タッチタッチ!おしりタッチ〜ついつい夢中になっちゃうおもしろ遊び〜
こんなこと♪こんなこと♪できるかな?〜参加型!おもしろ真似っこゲーム〜
身近なものを使って楽しむ身体を動かす遊び
力もちごっこ〜子どもでもできちゃう瓦割り?〜
バン!とびっくり紙でっぽう~おもいっきり楽しめる爽快遊び~
安全面を考えるとあそびを制限されてしまうことも多いけれど…
おもいっきり楽しめちゃうこの遊びは、夢中で楽しめる人気のあそび☆
作って遊んで研究して、みんなでおもいっきり楽しんじゃおう♪
おもいっきり楽しめちゃうこの遊びは、夢中で楽しめる人気のあそび☆
作って遊んで研究して、みんなでおもいっきり楽しんじゃおう♪
雪合戦ごっこ〜お部屋の中でも楽しめる手作り雪遊び〜
カードめくり〜素早さ勝負!めくって返してよーいドン!〜
置いてあるカードを自分のチームの色にしていく、なんともシンプルなこのゲーム。
雨の日の室内遊びや、親子で勝負したり…楽しみ方もいろいろ!
幅広い年齢で楽しめて白熱すること間違いなし!?の遊び。
雨の日の室内遊びや、親子で勝負したり…楽しみ方もいろいろ!
幅広い年齢で楽しめて白熱すること間違いなし!?の遊び。
キャタピラ〜身体を動かして楽しめるおもしろ手作り遊具〜
風船オニをやっつけろ!〜節分シーズンにもってこいの遊び〜
【身体あそび】果物ごっこで、逆上がりの練習!
ポイント
できるだけ広いスペースを作っておいて、あそびのなかで、多少倒れたり手をついたりしても安全なように環境に配慮して楽しんでください。
合わせて読みたい
子どもの遊びを守るにはどうすればいい?ーIPA「危機的状況における遊び 子どものくらしに関わる人のガイド」を読もう
IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)が、コロナウイルス感染の世界的な拡大に対して子どもが遊ぶことの重要性を改めて訴え、世界各地の人々の遊びに関する実践をサポートするためのガイド 「Play in Crisis: Support for Parents and Carers(危機的状況における遊び 子どものくらしに関わる人のガイド)」を発表しました。
私たちほいくるもIPAの思いに共感し、この「危機的状況における遊び 子どものくらしに関わる人のガイド」を紹介をさせてもらうことにしました。
私たちほいくるもIPAの思いに共感し、この「危機的状況における遊び 子どものくらしに関わる人のガイド」を紹介をさせてもらうことにしました。
