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【子どもの文化学校】「コロナ禍の中で語りたい保育の営み ー変化すること、守っていくものー」

掲載日:2021/04/16
開催日
2021年5月6日 (木)
時間
18:30 〜 20:30
場所
子どもの文化学校
東京都豊島区目白3-2-9
マップをみる
最寄り駅
JR山手線・目白駅
参加費
3,000円

内容

この講座は、連続講座の1回目を対談教室として開放しました。
忙しい保育者の皆さんに、授業のエッセンスがぎゅっと詰まったお得な1回です。
続きが気になったら、そのまま連続講座にお申し込みいただけます。
人気講師の対談ですので、ぜひ皆様ご参加ください。 

新しい赤ちゃん像と保育実践を学ぶ教室 1回目の講座です。
この講座は全回ライブ配信もしくはZoomを併用しながら行う予定です。

…赤ちゃん学は最新の知見により大きく進み、その知見から乳児保育の実践が見直されています。赤ちゃんの視覚や感情、アタッチメントの科学的知見を学び、乳児の育ちや遊び等、新しい乳児保育の実践を学びます。

講師は遠藤利彦先生と井桁容子先生の人気講座です。実際にお二人が対談しながら進める1回目は大変貴重な回ですので、ぜひ皆さん、ご参加ください。 


概要

子どもの文化学校
初回対談講座a「コロナ禍の中で語りたい保育の営みー変化すること、守っていくものー」


日時:2021年5月6日
時間:18:30~20:30
場所:子どもの文化学校(YouTube  LIVE同時配信、後日配信なし)
講師:遠藤利彦 (東京大学教授) 井桁容子 (非営利団体コドモノミカタ代表理事)
費用:3,000円

くわしくはこちら

※【木c】新しい赤ちゃん像と保育実践を学ぶ教室1回目の講座です。
【木c】を申し込みの方はカリキュラム内に含まれておりますので、別途お申し込み頂く必要はございません。


子どもの文化学校とは…

現職教育の場として、1970年に豊かな子どもの教育(保育)とすぐれた子どもの文化創造を願って設立された、歴史と伝統のある、日本で唯一の文化学校です。歴代の学校長には、城戸幡太郎・金沢嘉市・堀尾輝久・古田足日・阿部明子、2018年度より加藤繁美先生が学校長に就任されました。



主催者

子どもの文化学校
子どもの文化学校は1972年に、現職教育の場として、城戸幡太郎を学校長として開講しました。豊かな子どもの教育(保育)とすぐれた子どもの文化創造を願って設立された、歴史と伝統のある、日本で唯一の文化学校です。歴代の学校長には、城戸幡太郎・金沢嘉市・堀尾輝久・古田足日・阿部明子、2018年度より加藤繁美先生が学校長に就任されました。
・最先端を行く講師陣を招き、時代の要請に応える新しいコンセプトの講座も満載の第56期。今年は、ほぼすべての教室で会場の様子をYOUTUBEでライブ配信、ZOOMやオンデマンドでのオンライン講座も加わり、全国どこでも文化学校を受講できるようになりました。
・全30教室、5月~12月まではほぼ毎日( 月~金 ※一部(土)夜18:30~20:30 )に講座を開講しています。

https://kodomonobunnka.or.jp/



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