保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館

三浦太郎展 絵本とタブロー

掲載日:2026/01/14
開催日
2026年1月31日(土) ~ 2026年3月22日(日)
時間
09:00~17:00
日時補足
休館日は、毎週月曜日(ただし2月23日は開館)、2月12日(木)、2月24日(火)
場所
刈谷市美術館
愛知県刈谷市住吉町4丁目 5番地 刈谷市美術館
アクセス
JR東海道本線刈谷駅、名鉄三河線刈谷駅
参加費など
一般500円、学生300円、中学生以下無料

内容

2004年にヨーロッパで絵本作家としてデビューした三浦太郎(1968-)は、日本国内でも『くっついた』や『ちいさなおうさま』など、話題の絵本を次々と生み出していきました。

本展では、代表的な絵本原画をはじめ、新作のタブロー、初公開となる風景スケッチなどを紹介し、その創作の全貌に迫ります。


三浦太郎『くっついた』(2005年、こぐま社)表紙より (c)Taro Miura 2005

概要

会期:2026年1月31日(土)~3月22日(日) 

休館日:月曜日(ただし2月23日は開館)、2月12日(木)、2月24日(火)

開館時間:午前9時~午後5時
  • 入館は午後4時30分まで
入場料:一般500円、学生300円、中学生以下無料
  • 前売券、団体料金の設定はありません。
  • 身体障害者、精神障害者保険福祉、療育の各手帳所持者及び付き添いの方(1名)は入場無料。入館の際に手帳をご提示ください(ミライロID可)。

会場:刈谷市美術館1階 第1展示室、特別展示室、ロビー

主催:刈谷市美術館

企画協力:板橋区立美術館

後援:愛知県教育委員会、日本国際児童図書評議会(JBBY)

申込締切:会期終了(2026年3月22日)



主催者

刈谷市美術館
刈谷市美術館は、1983(昭和58)年6月に開館しました。市民をはじめ多くの方々が美術への親しみと理解を深め、心の豊かさを育んでいただくことを目的に、多彩な企画展を開催するほか、教育普及、作品の収集や保存など、さまざまな活動を行っています。

刈谷市美術館:
https://www.city.kariya.lg.jp/museum/

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