保育と遊びのプラットフォーム[ほいくる]by 小学館
どんぐりめいろに、どんぐりアート、どんぐりケーキ、どんぐりリース、どんぐりゴマなど…みなさんから投稿され
小学館が定期発行している“0歳児からの総合保育誌”『新 幼児と保育』。2020年度のバックナンバーをご紹介します
『新 幼児と保育』編集部から、最新のおしらせをお届けします。
なんだか変な気候が続いていますが、場所によっては落ちているドングリや落ち葉の量も増えて、子どもたちのポケ
いよいよ10月。運動会に遠足、ハロウィンなど。園によっては楽しむ行事もさまざまだと思います。行事のなかでも
朝夕涼しくなってきて、季節の変わり目を肌で感じられるようになってきたこの頃。今回のほいくる通信は、日本の
あっという間に9月がスタート。季節も少しずつ変わりゆき、だんだんと秋先に向けての意識が高まってくるこの頃
お盆休みが明け、保育園がにぎやかさを取り戻してくるこの時期。なかなか親と離れられなかったり、生活リズムが
毎日慌ただしい保育士さんもちょっぴりゆったりできる、8月のお盆時期。今回のほいくる通信では、そんな時間が
お楽しみいっぱいの夏の時期♪と同時に、少しずつ準備が始まってくるのが、大イベントでもある「運動会」。今回
7月も残りわずか。幼稚園では夏休み、保育園では子どもたちの人数が少なくなるこの時期。今回ほいくるでは、い
ジリジリと暑さが増してきて、水遊びが気持ち良いこの季節。今回ほいくるでは、“色水あそび”と“泡遊び”を中心に
子どもたちにとっては一年に一度の特別な日だからこそ、何をしようか頭を使う毎月の誕生日会。今回ほいくるでは
だんだんと暑い日が増えてきて、プールや水遊びが一段と楽しみになるこれからの季節。水に触れるだけでももちろ
近づく七夕に、なんとなくうれしそうな子どもたち。でも、私が勤めていた園では、すぐにカラカラになってしまう
雨が降るのか降らないのか…微妙な梅雨空のこの頃。そんな時期に、私が遊びの引出しとしてストックしておいて心
新作の七夕飾りから、室内やちょっとした合間に楽しめる遊び、7月に繋がる遊びまで、盛りだくさんの今回のほい
雨で外に出れない日が続くと、頭を悩ませる?のが“室内活動”について。できれば制限なく伸び伸び楽しめるような
だんだんと近付く梅雨の時期。室内で過ごす時間がいつもより長くなるからこそ楽しめる、環境づくりや梅雨にちな
暑かったり肌寒かったり、少し不安定なお天気のこの頃。これからの季節は、急な雨で室内活動になることも増えて
GWが終わり、見えてくるのは、行事が盛りだくさん6月と、ちょっと憂鬱?な梅雨の時期。そこで今回は…子どもたち
手遊びのレパートリーを増やしたい…そんな保育士さん必見!今すぐ実践できちゃう手遊びレパートリーをたっぷり
重さや大きさ、形や色などによって飛び方や見え方が違ってくるのがおもしろい、手作りブーメラン。どんな形だと
子どもたちの楽しそうな声が響き渡る保育園。新築して3年目の園舎の中には、子どもたちの作品や、せんせい方の